【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 すりぃ
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430: ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/05/26(火) 23:38:39.61 ID:N8NIAo/k0
ホムラ「……………うぅぅ…タカちゃん…が…ボクの…………」」

隆「ボクの?」レロレロ

ホムラ「あっ♡…ああ♡うっ…ううう///」

隆「……じゃあそろそろスピードあげようかな?」ズズズズズ…ズズズズズ…

先程と比べて明らかにスピードが上がっている。

ホムラ「つっ…つぅ…痛い!痛いよ!!」

隆「こっちも溢れているなあ…」レロレロ

ホムラのラブジュースが溢れないように舐め取っていく。

ホムラ「あっ♡ああ♡」

隆「本当は…おっぱいちんぽが好きになっていっているんじゃないのか?」ズズズズ

今度はちんちんを乳首の奥に入れ込み痛みを与える

ホムラ「そんなわけ…ないよ…あぐぅ…いぐっ」

隆「ほらほら言わないといつまで経ってもこれを繰り返すよ」ズズズズズ……ズズズズズ……

隆はこの状態で射精する感覚を得る方法がわかってきた…

隆(というか言ってくれ、俺も痛い…やっておいてあれだがこんな初体験やだ、正直こっちもいてぇ)

これで安定して射精出来るようになったら、下半身同士のディープキスで射精せそうにない。

隆「くっ…うっ…早く早く早く早くホムラちゃん」ズズズズズズ………ズズズズズズ………

ホムラ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」

出し入れの感覚は開けるが…出し入れのスピードをあげてみる。

隆「ほらほらー」レロレロ

ホムラ「ひゃあああ♡」

ホムラ「ぼっ…ボクのおまんこ……タカちゃんがなめなめするから…それが気持ちいいから気持ちいいから

隆「ああ、そうだったのかじゃあこっちを重点的にやってやるよ…その前に」

ビュルルルル♡

ホムラ「ああくぅ…」

ホムラ「ボクの…ボクの…おっぱいの中にタカちゃんの精液がああ」ドロドロォ

ホムラの乳内に隆の子種が流れていく…

隆「おほほ、グッログロだな」

乳首の穴がちんぽの形に合わせて広がっている。

最初に入れていた方もまだ締まりそうにない。

今まで広げられた経験がないから身体が慣れていないからだろう。

そこに入り切らなかった精液が乳首の穴から溢れていく。

隆(でも何だか…このおっぱいを俺のものにしたって感じで興奮するな…)ムクムク

これまでずっと目の前で踊っていた物、触りたくて触りたくてたまらなかった果実

それを自由に操れるのは想像以上のものだった。

隆の再びセガレは一気に元気になった。


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