431: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/05/27(水) 22:54:39.05 ID:5zf7hlUq0
隆「こっちは出来上がったねえ」
ホムラの花「ジュクン♡ジュクン♡」ジュワー
隆「おお〜これが生おまんこか」
さっきの麻雀ではココまでまじまじとは見ることが出来なかったが今度は奥の奥までまじまじと見ることが出来た。
隆(しかし、今度は…見ることが目的ではないよな…ココに挿入れるんだよ!!)
隆「はぁはぁはぁはぁ…たまんねえ」
とうとう童貞を捨てる時がやってきた。
自分の体格ではソープ嬢相手などでそういうので捨てることになると思っていた。
まさかそういうのではないどころか自分が理想としていた女だ。
隆(処女であれば完璧だったけど…まあレイプ同然な状態で…処女がどうかということを考えるのもどうかと思うが)
ホムラ「本当にやめて…タカちゃん。これ以上は…あああっ♡」
隆「……」ズズズ
黙ってそのホムラの最奥へと自分の息子へ進んでいく
ホムラ「あああっ♡」
隆(あっあああ…入った!!入ったぞ!!)
隆「このまま…一気に行くぞ!!」
ホムラ「きちゃだめぇ…あああっ♡」
隆「……くっ…はっ…何だこれは!無理矢理突っ込んだ乳首の数倍気持ちいい」
底まで開発のされていないアナルより広がりにくい穴と膣に挿入するのでは気持ちよさは天と地くらいの差があるものである。
隆(聞いていないぞ…こんなの!!)
ビュルルルルル
隆「おおおおお…」
ホムラ「やだああああああ!!」
隆はホムラの最奥に到着する前に射精してしまった…
ホムラをイカしまくるはずが…自分がイキまくりのプレイとなってしまっている…
↓1コンマ 4で割り切れる数字が出てしまったら…絶倫薬の効果が切れ限界を迎える。
1002Res/526.48 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20