558:しずしずのエチシーンが一番苦手かも ◆g446MdnZpZQ3[saga sage]
2020/07/13(月) 22:35:56.94 ID:8BDqRyPj0
静香「くっ♡ふっ♡…あっ♡ああああっ♡」
静香(だっ…駄目だ…イク…こんな男で…)
ずっと弱点を攻め続けられる喘ぎ声が止まらない。
美保「忠夫」
忠夫「了解」パチュ♡パチュ♡………
静香「んっ♡ああっ♡」
静香「えっ?どっどうした?」
イク直前で中に入れられたモノは動きを止める。
静香「んっ?どっどうした?」ハァ♡ハァ♡
忠夫「いや…止めたらどんな反応をするのか気になっちゃって」
静香「……どんな反応求めているんだ」
少なくとも忠夫の期待する反応はしそうにない。
忠夫「まあいいか…」グググ
静香「あああああああっ♡」
突然、膣内と乳首、両方の弱点を攻められる。
ちょっと時間が空いてしまったため、これでイクことは出来なかった。
美保「ねえ忠夫、ちょっと暇になってきた。ムチで叩いていい?」
忠夫「駄目に決まっているだろう。」グッグッ
静香「お゛お゛っ♡あぐ♡」
美保「…じゃあ…ちょっと抜いて」
忠夫「OK」ズズズズチョ
忠夫は静香のオマンコから自分のモノを抜いた。
美保「ほい」
静香「ああっ!?」
美保はフックを手に取り逆さまにしたときとは反対の位置にあるところに引っ掛けた。
手が天井に向けたぶら下がり状態となった。
美保「さあ続けましょうか?」
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