559: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/07/17(金) 22:50:34.61 ID:AgKQMyv00
静香「なっ…あっ♡あっ♡」
再び挿入考える暇なんて与えない。
忠夫「抱きつけば結構安定してすぐ終わるけどどう?」パチュ♡パチュ♡
静香「間違ってもしないっぃぃ♡」
美保「こんなのどう?」レロリ
静香「ひぃぃぃ♡そっ♡そこぉ舐めるなあああ♡」
美保「あら?もしかしてここ弱かったりする?」レロレロ
静香「ひゃうぅ♡」
忠夫「いやーふくよかな女性に抱きつかれるのも好きだけど」」パチュ♡パチュ♡
忠夫「こういうふうに抱きつかれるのもありだな」パチュ♡パチュ♡
静香「あっ♡ああああっ♡」
美保の舌から逃げるように動いているうちに静香は忠夫に抱きつくようになっていた。
彼女の手は忠夫の首の裏で組んでおり。
両足は忠夫の腰裏で組んでいた。
忠夫「おっと離さないよ」パチュ♡パチュ♡パチュ♡
指摘され組んだ手を離そうとした静香として今度は逆に静香の首の裏で組んで逃さないようにする。
今度は腰の足を元に戻そうとする
が
静香「ひぅぅ♡」
美保「逃さないって♡」パンッ♡パンッ♡
静香「なっ♡なんでああああっ♡」ガチャ
後ろから美保は静香の不浄な穴に本来ないはずのチンチンが入っていた。
美保「どう?女のチンチンの味は」パンッ♡パンッ♡
静香「あああああ♡うああ♡」ガチャガチャガチャガチャ
本人からの返事はないが彼女の自由を奪っている鎖が変わりに返事をする。
忠夫「そんなに激しく揺らしちゃってとっても気持ちいいんだね?」パチュ♡パチュ♡
静香「ちっちがっああああっ♡ああああああああ♡」
美保「まあ♡言葉で否定してもそんなイッちゃいそうな顔が正直に答えているわ♡」パンッ♡パンッ♡
静香(だっだめ…弱点のアナル攻められてぇ♡前も弱い所を徹底的に攻められてぇ♡…もう何も考えられないぃ…あっ♡あああっ♡これ以上はぁ♡)
静香「あああああああああああっ♡いいいいいいぃ♡」ビクンビクン
忠夫「おっと盛大にイッたね」ビュルル
美保「いじめ過ぎちゃったわね」ビュルル
静香が盛大にイクと同時に二人も両穴で達するのであった。
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