679: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/09/18(金) 02:30:05.52 ID:MyXtADA70
ホムラ「ジェシー…さっきから気になっていたんだけど…その格好恥ずかしくない?」
ホムラはジェシカの格好を見て訪ねた。
ジェシカの今の服は肩や腕、足などは衣装で覆われているが、おっぱいから股間までは丸出しという格好である。
バニースーツとは逆の部分を隠すという逆バニー衣装となっている。ちなみにバニー要素であるうさみみはちゃんと装着している。
ただこれだと流石に人前で歩くのは流石にまずいため、ニプレスと前貼りで隠すべきところは隠している。
……野球で例えると三振から内野フライになった様なものである。どっちにしてもアウトランプである。
ジェシカ「そういうホムラは…恥ずかしくないのデスカ?」
ホムラ「?どうして?」
ホムラの格好は明らかに小さなスクール水着である。
隠すべきところはちゃんと隠しているが…水着が小さすぎて前から見ても南半球が見える。
規格外すぎる果実のそれぞれ4分の1しか隠れておらず
日之出と書かれた名前欄はその果実によってしゃがんで下から見ないと見えない状態となっていた。
また彼女の秘所の方は完全に食い込んでおり、ちょっとでも油断するとずれてあらわになるという状態となっていた。
横から見るとB地区こそ隠れているものの、完全におっぱいが丸見えである。
ジェシカ(どうして…こんな格好をしているのデショウカ…///)
冷静になった彼女は今の自分の格好を改めて見て恥ずかしくなった。
-30分前-
ジェシカと情報屋が待機していた建物にホムラがやってきた時の事
ジェシカ「それでは到着と例の女が気付いて戻りましタラ一報くださいネ」
情報屋「おっおい、まさかその格好でいくつもりか?」
あの街を制服で歩くなんて丸で私を調教してくださいと言っているようなものである。
ジェシカ「まさか…このあと男装して潜入しマスヨ」
情報屋「…確かに男装すれば…襲われないが…あの男の家までは行けるぞ…」
情報屋「ただあの家にはあの男以外の男がいるとやつの奴隷たちが不審に思ってすぐに報告するんだよ」
情報屋「以前用があってヤツの家に行ったところ奴の奴隷に怪しいやつって目が言っていたよ」
情報屋「あそこであの女がいなかったらどんな目にあっていたか」
ホムラ「だったら魔法少女の姿で行けば」
情報屋「…あの街を魔法少女の姿で駆け抜けてみろ一発で、あの基地が贔屓にしている場所があの屋敷に連絡をつけるぞ」
ジェシカ「ならばどうすればいいのデスカ?」
1002Res/526.48 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20