961: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/05(月) 01:02:48.10 ID:5a7sgCct0
忠夫「じゃあ行くか」ベチャ
筆でベチャベチャっと秘所やアナルに媚薬ローションを塗っていく
静香「ひっ♡あああ♡」
忠夫「静香ちゃんは媚薬大好きだもんね」ベチャベチャベチャ
静香「あひ♡そっ…そんなわけ♡ある…ひぐぅ♡」
忠夫「どうせなら通り道にも塗っておくか」
静香「いっいいぃい♡やっ…やめてぇ♡」
忠夫「おいおい…マジかこの前のときに完全に弱くなったか?」
静香「ひっひぎゃああ♡ちっちがっ♡あああああ♡」
忠夫「乳首にも塗ってあげるね」
静香「いあああああああああ♡」ビクン♡ビクン♡
忠夫「じょっ冗談だろ?まだ媚薬塗っているだけだぜ?」
[¥2000 おっ…こっちの娘もいいなあ]
[¥3000 そこそこ調教進んでいるんだね]
忠夫「…さてと…そろそろやるか…」
静香「ひっ!?」
再び静香の前に忠夫の大きなモノを見せる。
静香(やっやっぱりこのチンポを挿入れられるの…怖い)ガクガク
[¥1000 強気だったあの娘はどこに行ったんでしょうね?]
PC「入れちゃえ入れちゃえ」
静香「静かにして」
[「しずか」だけに!!]
[怖いよなあ…普通]
[そりゃそうだ]
[↑3 氏ね]
忠夫「さあてと…行くか」ニュルニュル
忠夫のチンポは静香の入口をなぞっている。
忠夫「行くぞ」ズズズ
静香「ああああああああああああ♡」ビクン♡ビクン♡
忠夫「…まだ挿入しただけだぞ」
PC「うわあ…嫌がっているくせにとんでもない淫乱娘だ」
PC「媚薬ってこんなに効く物なんだ」
静香「くっ…///」カァァ
PC「おお、照れているかわいい」
[まあ、俺はこの娘がどうであれ、ジェシカちゃんの方が好きだな。]
[おおん、やるのか?お前]
[黙れ貧乳派]
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