962: ◆g446MdnZpZQ3[saga]
2020/10/05(月) 01:04:18.78 ID:5a7sgCct0
忠夫「コメ欄で喧嘩するのならどちらもNGにするよ?」
忠夫「さてと…そろそろ動くよ」
静香「あっ…♡あああ///」
忠夫「行くよ!!」パンッ♡パンッ♡
静香「あっ♡あっ♡あっ♡」
忠夫「やっぱり感じやすくなっていないか?」パチュ♡パチュ♡
静香「そっそんにゃあああ♡ことにゃい♡」
PC「ろれつメチャクチャじゃん」
忠夫「言われてるぞ」
静香「オフにしてよぉ♡あれぇ♡」
忠夫「んっ…俺とのエッチに集中したいからかい?」パチュ♡パチュ♡
静香「ちっちがああああっ♡」
忠夫「…んーでもその感じ方だとそう思われても仕方ない気がするねええ」パチュ♡パチュ♡
静香「いやあああ♡」
静香「あああああああああっ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡
忠夫「まあどっちでもいいんだがな…最終的にはみんな仲良く俺様のものになるのだから」パチュ♡パチュ♡パチュ♡
静香「にゃるわけにゃいいいい♡絶対ににゃらないぃぃぃ♡」
[この娘、もう堕ちてね?認めていないだけで]
[あり得るな]
静香「いああ♡あっ♡ああ♡」
忠夫「…ひとまずもうすぐ配信終了予定時刻が近いから…とりあえず一回イカせて終わるぞ」コツン
忠夫のモノは静香の最奥を本当に子宮内に入り込み…子宮の内側を叩いた。
静香「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡」ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
[やばい来たよ、忠夫さんの子宮内ノック]
[本当にどうやったらあんなの出来るんだろうな。]
本来チンポは子宮内に入り込むはずはないのだが、忠夫のモノに関してはそこが違った。
忠夫「…さてと…君の弱点の方もせめておくか」
静香「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ゆるじてぇ♡」
忠夫「だーめ許さない。」バチュ♡バチュ♡
この前の調教のときにバレた気付いた静香の弱点を攻めていく。
忠夫「…やべっ…そろそろ限界に近いかも」
ここまで激しくやったのなら忠夫の限界到達もかなり早かった」
忠夫「行くぞ静香、膣内で出すぞ」
静香「やっやめへぇ♡ああああああああああああ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡ビクンッ♡
忠夫「くっ」ビュルルルルルルル♡
忠夫は静香の膣内で達するのであった。
↓1 静香の受精判定(危険日)
ゾロ目orそのコンマ±1で静香受精
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