佐藤心「湘南の海っぺりで青姦とか、キツいぞ☆」【R18】
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11: ◆FreegeF7ndth[saga]
2020/03/22(日) 23:03:45.28 ID:m++wvuJxo

※10

「ぁ、ぁぅうっ、こんな、のっ、だめ、ぇ……っ」
「おい、佐藤。ナカをキツキツに締めてくれるのはいいが……脚の力、抜くなって」

 プロデューサーに、つっこまれてるところ、急に、奥まであつくなるっ。
 偉そうに人を慰めてる場合じゃなかった――とか、そういうの、もう、かんがえ、られなく、なって、
 あぁ、ナニ、されても、受け入れちゃう、きっと、もう――

「佐藤……おい、佐藤、だいじょうぶ、か……?」

 想像、しちゃう。しこたまナカダシくらって、はらまされるっ。
 そこまでシたら、そりゃあ、忘れられないよな。忘れてもらっちゃ困るわ。

 こし、もっと、ぎゅうって掴まれてる。
 はぁとの重さ、支えるためだろうけど、それさえ、ごりごりされる予備動作ってとっちゃう。

 ぐいって、背筋を反らされる――引き上げられて、はぁと、ふらふらって、倒れ――

「あ――は、ぁッ、っ、あ゛ぁぉ……っ♥ お、お゛ぐっ、うぅ、ううぅうぅ……っ」

 ふらふらしてるところに、奥、ごつんって、キた、キちゃった……♥

「へ、へぁ、あぅうっ……あは、はっ、はっあっあ……」
「しっかりしろよ、もう。足腰が弱くなるトシじゃないだろ……?」

 空中をさまよってたはぁとの両手を、プロデューサーのほうに振ったら、
 なんか、がつんって、固くて冷たくて平べったい感触――クルマ、か。
 あぁ、いまは、プロデューサーがクルマに背中からよりかかってるのか。

「い、ぁっ……ちょ、ちょっと、これ、らめぇっ……ふ、ふかいとこ、はいりっぱなしぃ……♥」

 この体勢、とんでもない――アブない、アブなすぎ、いっ……♥
 角度、変わって、さっきより、もっと、すごく、キてるっ♥

「や、ぁっ、らめぇ♥ はぁとっ、ここ、ホント、その、あ、あっ――♥」
「良かった。まだ、スウィーティーに媚び媚びする余裕はあったんだな」
「ってぇっ! らめってぇ、いって、言ってんだろ――お、んくッ――きゅうぅうううっ♥」

 こ、媚びるって、いうなぁ……あ、ふぁっ、だから、そこ、やめ、てっ、
 されっぱなしダメっ、ダメなやつっ、プロデューサーに、そんな、なんどもぐりぐりって、されたらっ♥

「ぁふっ!? あ゛――ひっ、ひぁあぉ……っ♥」

 ぐちゅぅぅっ♥ ――って、うえからもしたかも、たれながしに、なるっ――ずぶぅぅっ♥

「ち、ちんぽらめぇっ♥ で、でちゃう、そとなのに、おっきなこえ、でちゃぁ、あっ、あっ――!!」

 ぐちゅっ、ぐちゅって、はぁとの、いちばんだいじなとこ、くしざしっ♥
 もうだめってふかいの、その、もっとおくっ♥ ぴったりアテられて……
 ぷろでゅーさー、はぁとのそこ、わかってるって、ちんぽがいってるっ♥

「よし……何となく、捉えてきたから……もう逃さない」
「ふゅっ!? くひぃぃっ♥ て、て――つかまれ、っあ、あっ――
 お、おくっ、おくぅぅっ……♡あぁっ、あッ♥ うぅうう……っ」

 くしざしの次は、空いた手で、はぁとのおへそのあたり、添えられて、ぎゅうって、固定、され――

 逃さないって、ぇ、え――まともに、ヤラれて、ちょっとも、にげられないやつ、だ……
 ぷろでゅーさーが、まんぞくして、どぷどぷナカだししてくれるまで、どうしようも――

「ふぁ、あぁ、ッ、あっ、ひっ――お゛っ♥ や、ぁあ、あァっ、ひぃぃぃんっ♥」

 おく。ずっと、コツコツって。ふかいとこ、なんども、なんどもっ、するの――♥
 ちょっとずつ、ナカイキ、キメるの、つよくなって……あともどりできない……っ。

「あ……は、ぁっ……♥ そっか、ぁ……あ゛ぁおっ――♥ ぁ……ぁ、うっ、ぁあぅう……っ♥」

 ぷろでゅーさーに、はぁとのコト、やきつけて、きざんで……って、
 はぁとのほうも、そうされたかったんだ……。

 だから、わけわかんない、いきおいで、シてたのに、こんなに、はぁと、は――

「――あ、っ……あ゛っ♥ やぁっ、あ゛っ♥ あ゛ぁっ♥」

 はぁとが、ナカで、ぎゅううぅって、なんども、シて、シてたら、
 いきなりプロデューサーが、びくびくって――あぁ、あーあ、あははっ……♥ 

 ……あーあ♥
 アブないわ、コレぇ……アブないのに、クセになっちゃう、タチ、わるいわぁ……♥




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