佐藤心「湘南の海っぺりで青姦とか、キツいぞ☆」【R18】
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◆FreegeF7ndth
[saga]
2020/03/22(日) 23:00:51.19 ID:m++wvuJxo
※05
これまで、手コキのときは、はぁとがしゃがんでたり坐ったり、
ある程度、はぁとの肩や肘も使える体勢でシてた。
今は二人とも立ったママで、チ×ポとはぁとの肩が遠いから、
腕をいっぱいに伸ばさないと届かない。手首より先しか使えないで勃起をもてあそんでる。
「んくっ――ふひゅっ、うぁ、んんぅうっ――っ、ぷはぁ、あっ……んふふ……っ☆」
正直、やりにくい。手付き、たどたどしいと自分でも思う。
だから、ヨダレであごまでべちゃつくぐらいにキスが一段落したあと、
はぁとがしゃがもうとしたら、プロデューサーが手でぎゅうっとはぁとのお尻をつかんできた。
「きゃぁあんっ……! も、もういきなりだなぁ……でも、知ってたぞっ。
プロデューサー、朝っぱらからずっと、はぁとの、食い入るように見てたなぁ。
シゴトだから? んもぅ、照れんなって……知らん仲じゃないだろー」
プロデューサーは、はぁとのスカートのフリルをくしゃくしゃにしやがって、
厚かましくもはぁとの下着の内側に、太陽光線にすら許さないはぁとの肌の部分に、
ずかずか入り込んでくる。ふくらみはむぎゅむぎゅって、くぼみはぐいぐいって。
うわー、内側まで汗ばんでるのバレちまっただろうなぁ……。
「だ、めぇ……☆ そんな、好き勝手、自分のオンナ、みたいに、ぃ……っ」
「いろんなオトコに目の保養させといて――俺も共犯者だが――よく、言うわっ」
指が這い回るたびに、ゾクゾクってキちゃう。まだ外側の手遊びぐらいなのに。
はぁと動揺をごまかしがてら、プロデューサーのチ×ポの熱とぬるぬるした先走りを指で舐める。
ぼんっ/きゅっ/ぼんっ♪ の「ぼんっ♪」は、プロデューサーにされるがまま。
「はぁ、あっ……おしりっ、そんな、ぶるぶるってぇ……これ、たいへん、なんだぞ……?」
ビーチにきらめくアイドルの仕事のために、ひぃひぃ必死こいて磨き上げた曲線美が、
臀部と太ももの段差から、くびれのふもとあたりに浮く骨棘――どっちも、はぁとが引き締まってる証拠だな!――
まとめてプロデューサーの手でぐしゃぐしゃに乱される。磨き上げさせたのはプロデューサーなのに。
「ぁ、んふぁっ、へふっ、はぁっ、は、あっ、ぷろでゅーさーぁ……っ♥」
プロデューサーの十本指の深爪を食い込まされる。
被征服感がはぁとをぞくぞくさせる。油断するとお尻とか太腿にきゅっきゅっと力が入ってしまう。
曲線が波打っちゃう――そしたらプロデューサーにも伝わっちゃう。
まるで、もっともっとってせがんでるみたい。はぁとのカラダ、もういい具合に混ぜっ返されてるのに。
「プロデューサーも……どんどん、盛り上がって、元気そーで、おねーさん安心したわぁ……☆」
指でくすぐってたプロデューサーの勃起が、大きく、固く、ぬるぬるになっていく。
それまでの間に、はぁとはお尻をむにゅむにゅぐりぐりされながら、
力が入ったり抜けたり、腰をくねらせちゃったり。
「見なくても、わかるぞー? コーフンしてぇ、アツアツに、なってっ」
コーフンして、アツアツになって――はぁとも、いっしょ。
プロデューサーの指がしなる。しなりを肌で感じ取って、また、ぴくんってなっちゃう。
感じてる素振りを見せちゃうと、はぁとはごまかし混じりに、
くびれがあらわになってきたカリ首あたりをぎゅっと締め付ける。
プロデューサーがうめいて、腰をぐいって……あっ――
「んひぅ……っ♥ そ、ソコ……ちが……ふぁあっ……♥」
プロデューサーがチ×ポをぐいってはぁとのキャミ裾あたりに押し付けてきた時、
挿入れるのか――やべぇ、はぁと濡れてるかなぁ――とか思ってたんだけど、早合点だった。
手ではぁとのお尻や腰回りをもみくちゃにしながら、こっちに引き寄せて、
チ×ポの切っ先をはぁとのおへその下あたりに押し付ける。
「んひぁあっ……♥ ちょ、ちょっと、服が……コレ、私服なんだぞっ。しかも、手作りっ」
「そうか……そう言われると、なんか、ぶっかけたくなる気分が増して」
「やめっ――いくらプロデューサーでも、まじで、ソレは、ダメっ」
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