佐藤心「湘南の海っぺりで青姦とか、キツいぞ☆」【R18】
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7: ◆FreegeF7ndth[saga]
2020/03/22(日) 23:01:27.23 ID:m++wvuJxo

※06

 プロデューサーは、迫りはしないものの、退いてもくれない。
 しょうがないので、チ×ポから離した手でキャミをたくし上げてやる。
 フリルスカートは……うん、百歩譲ろう……射精は、するなよ? したら、はぁとあたっくブチかますっ。

「佐藤、いつもより、匂い、甘ったるい……?」
「……日焼け止めのせい、かも」

 どうなんだろ。確かにはぁとはきょうの仕事中、乳液タイプを割とマメに塗ってたけど。
 スプレーはパパッと手軽に塗れるのがいいけど、長期戦には心もとない。
 ……塗りすぎたかなぁ。塗りたくったままの乳液が、はぁとの体温で匂い立っちゃったとか。

「……いま、舐めないほうがいいよ。たぶんスウィーティーじゃない」
「そうか」

 プロデューサーはその代わりと言わんばかりに、腰骨同士がごつごつするほど、
 もう下手なセックスよりも激しく下半身を使って、チ×ポをはぁとに食い込ませてくる。

「や、ぁんっ、ココも、グラビアで、見せてる、のにぃ……っ」

 スチールや動画でファンにさんざん見せつけるウエスト周りの曲線美を、
 プロデューサーはカウパーまみれのチ×ポでクイクイってかき乱す。
 落差と背徳感が興奮に拍車をかけて、はぁととプロデューサーの肌の間に、茹だるほど熱い息が混じって渦巻く。

「そんな、トコ、こすって、気持ちいいのかよ……? ヘンタイ、みたい……っ」

 はぁとがぶつけたボヤキは、まさしく投射だった。
 お腹の肌の上を、しつこく、べとつくほどチ×ポの点でぐりぐり、
 線でずるずる刺激されて、はぁとの肌の下はどんどん期待させられる。

「ほら、せっかく立ちっぱなしだから……今じゃないと、やりにくいだろ」
「んゅううぅ……も、もうっ……腰は、抜かすなよ……?」

 そんで後ろからはお尻を面で包まれ、前後の同時攻撃ではぁとの意識から逃げ場を奪う。
 ロマンチックなはずの黄昏も潮風も、現実感を失ってただの書き割りに退いていく。
 ぐいっ、ぐいってチ×ポ刺激で、立ったママのカラダをぐらつかされ続けると、
 そのうち、これまでプロデューサーのコレに何度も何度もがつがつえぐられた記憶が内側から湧いてくる。

「やぁ……んぁっ♥ カタいの、でっ、そんなトコ、ぐりぐり、すんなぁ……♥」

 やばい。腰、ぷるぷるキちゃう。腰がアブないの、はぁとのほうじゃん……っ。
 まだ続く。もっとされる。入り口から奥まで泣きたくなるぐらい熱くて切ない。

「佐藤……こっちをやっても、けっこう、反応いいじゃないか。
 ……ハマりそうだ。色校チェックのときとか、思い出しちまうかも」

 プロデューサーもヒートアップしてる。もうわけわかんない。
 外の雰囲気にあてられたのか、こんなセックスもどきでオカしくなってる。

「あ、はっ……☆ そっか……なら、もっと、もーっと、はぁとを焼き付けて、刻みつけて、やるからぁ……♥」

 はぁとがその先の行為を促すと、プロデューサーは小さく承諾の声を漏らして、腰の動きを止めた。

 そうかと思いきや、チ×ポをはぁとのそばに突きつけながら、お尻に回してた指で、
 つつーっと腰のくぼみを撫でてきて、それがはぁとのナカに静かに深く響いた。
 じゅんっ……♥ なんて、あぁ、もう濡れてるな……って心のなかでつぶやいちゃった。



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