【デレマス ・R-18】モバP「飛鳥の誘惑になんて負けない」
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18:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/05(日) 21:36:44.29 ID:PUc/hZYW0
俺はそれを手に取ると、特にまだ確認することもなく口に含んだ。

すると、飛鳥をそのまま嗅いだような、濃厚な匂いが口の中に広がった。

その香りは血を巡り、筋肉が喜び、脳を蝕む。

次第に溢れてきた唾液と混ざり、奥のから滲み出た甘みが舌へと乗った。

傷つけないように優しく、ムグリと咀嚼をすると、えもいわれぬ歯応えが触覚を刺激する。

そして、俺は、俺のいちもつは、俺のいつのまにかまゆによって外気に晒されていたいちもつは、限界に達した。

止め処なく溢れ出るスペルマは、まゆの貴重なタンパク質へと変異を遂げるのだ。


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