【デレマス ・R-18】モバP「飛鳥の誘惑になんて負けない」
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26:名無しNIPPER
2020/04/14(火) 20:34:51.37 ID:N1S2eFtIO
おいやめろ(建前)


27:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/16(木) 21:06:07.21 ID:eeK7ryjO0
「飛鳥、元気だしてくれ」

背中を向けた飛鳥の後ろから、脇の部分を手で掴むと、4本の指を巧みに動かした。

「っひゃぁっ!?」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/16(木) 21:16:06.60 ID:eeK7ryjO0
ダムの決壊はいとも簡単で、一度壊れた防波堤は再び機能してくれない。

アンモニアの匂いと共に、飛鳥の桜色した秘部から放たれた液が足元に広がる。

「だっ……だめっ……止まってくれ……」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[sage]
2020/04/19(日) 00:01:57.96 ID:QmJBIP+DO
ん?


30:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/19(日) 20:39:22.83 ID:EuqrEuBD0
「……それなら」

俯いていた飛鳥が顔を上げ、毅然とした声で言った。

「キミのおしっこも見せてくれ」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/19(日) 20:48:20.18 ID:EuqrEuBD0
「い、いいのか?」

「ボクの時は許可を取らなかった癖に」

「すまん……」
以下略 AAS



32:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/22(水) 20:36:20.23 ID:GoPyNppj0
「……うぇ、臭いが気になって味がわからないよ……」

「な、ななな何してんだ飛鳥!?」

動揺するPとは対照的に、落ち着いた様子で奇行に走る飛鳥は、舐めていた指から視線を上げ、相手の目を見て言い放った。
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[sage saga]
2020/05/02(土) 22:50:25.94 ID:KSDTk2xk0
その日は、風呂場で二度犯した後、夜を明かした。

飛鳥の言っている意味、その目論見が、その時には理解っていなかった。

ただ欲望のまま、獣に成り下がったというだけ。
以下略 AAS



34:名無しNIPPER[sage saga]
2020/05/04(月) 20:06:20.60 ID:/YXufzGP0
P「すみません、少し花を摘んできます」

ちひろ「はーい、ごゆっくりどうぞー」

ーーーー
以下略 AAS



35:名無しNIPPER[sage saga]
2020/05/05(火) 22:57:06.41 ID:/IzvDsejO
ただ用を足すだけにも関わらず、脳裏には先日の情事が浮かぶ。

それは、トイレに行くたびに訪れていた。

回数を増すごとに、鮮明に過激にフラッシュバックする。
以下略 AAS



36:名無しNIPPER[sage saga]
2020/05/13(水) 21:32:40.09 ID:8JwvZpmY0
「すみません、席外します」

異変に気づいてから3日、変わらずトイレでは脳裏に過ぎる飛鳥の情景。

立ちあがりそうな己を自制しながら用を足し、小便器から離れようとしたその時。
以下略 AAS



37:名無しNIPPER[sage saga]
2020/05/13(水) 21:41:50.48 ID:aS9Bq/EsO
「っな!?」

「びっくりしたかい?まぁ無理もない」

「なんでここに!?」
以下略 AAS



38:名無しNIPPER[sage saga]
2020/05/19(火) 01:22:04.95 ID:/X1pf9Jc0
飛鳥から手渡されたコンドームをつけ、ぐずぐずに解れた隠部に当てがうと、飲み込まれるように根元まで入っていった。

「っぐぅ…!」

「っあぁ…!」
以下略 AAS



39:名無しNIPPER[sage saga]
2020/05/24(日) 02:18:54.66 ID:IYMH9aQU0
「んっ!はぁっ!んんっ!」

この時間は人が来ないと分かっているから、飛鳥は声を抑えようともしない。

Pも責めに妥協しない。
以下略 AAS



40:名無しNIPPER[sage saga]
2020/05/24(日) 02:24:51.01 ID:IYMH9aQU0
「っんんぅっっ!っぁあ!」

壁に当てた拳をにぎりしめ、身体を1、2度大きく震わせると、飛鳥の膣圧が一層に強くなる。

「飛鳥、俺も出そうだ……!」
以下略 AAS



41:名無しNIPPER[sage saga]
2020/06/06(土) 21:17:00.74 ID:MOpNemT90
暴れていた欲の果てを引き抜くと、どろりとした液体が先端にたまっていた。

「はぁ……はぁ……」

手をついて体を起こした飛鳥は、振り向くとヨダレで汚れた口元を取り出したハンカチで拭う。
以下略 AAS



42:名無しNIPPER[sage saga]
2020/06/06(土) 21:22:48.97 ID:MOpNemT90
それからの日々は、忍耐と葛藤の毎日だった。

「すみません、少し咳を外しますので記者の方いらっしゃったらご案内をお願いできますか?」

「はい、いいですよ」
以下略 AAS



43:名無しNIPPER[sage saga]
2020/06/11(木) 17:21:27.30 ID:vvvaMUfr0
「どうしたんだい、P。そんな怖い顔をして」

廊下ですれ違った飛鳥に問われる。

「…っ」
以下略 AAS



44:名無しNIPPER[sage saga]
2020/06/15(月) 22:32:56.02 ID:gnjwUtH70
ーーーーーーーー
「最近は飛鳥ちゃんとちゃんと適切な距離を掴めてますね」

ちひろは感心した口調で言葉を切り出した。

以下略 AAS



45:名無しNIPPER[sage saga]
2020/06/23(火) 20:42:52.69 ID:8LQRlwrY0
ーーーーーーーーー

暗い倉庫の隅で、二人は対峙していた。

「飛鳥…」
以下略 AAS



46:名無しNIPPER[sage saga]
2020/06/26(金) 22:24:36.70 ID:rEUj1OqM0
ーーーーーーーー

ソファで寛ぐ飛鳥。

側から見ればいつもの光景であり、何気ない日常の一コマ
以下略 AAS



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