【デレマス ・R-18】モバP「飛鳥の誘惑になんて負けない」
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19:名無しNIPPER[sage]
2020/04/06(月) 00:07:25.66 ID:fk0SkVOVo
ちゃっかりフェラされてるじゃないか!


20:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/07(火) 19:37:03.17 ID:u9pddEJo0
ーーーーーーーー

飛鳥「…………」

飛鳥「よ、予備のパンツがない……」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/11(土) 14:31:56.82 ID:kNY5d/HN0
二宮飛鳥は、いつになく早歩きで、かつ慎重に帰宅していた。

夜の風が股の間をくぐると、ひらりとスカートが翻るきがして。

なにも隠されていない恥部に冷たい風が触れるたび、まるで愛撫でもされたような感覚が二宮飛鳥を襲う。
以下略 AAS



22:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/12(日) 03:50:04.93 ID:LmSboXyw0
鍵を閉め忘れた。いや、今日の朝は確認した。

鍵が壊れていた。そんな可能性よりも現実的なこと。

誰かが部屋にいる。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/12(日) 03:54:03.13 ID:LmSboXyw0
ドアを開けると、目の前には一人の男が立っていた。

「あ、おかえり。晩御飯は豚カツだぞ」

とても見慣れた男だった。
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/14(火) 20:14:31.50 ID:z7ijO2pt0
「はぁ……まぁキミで良かったよ、もしキミじゃなかったら……っ!」

安堵したのも束の間、緊張から解かれた飛鳥に次に訪れたのは。

(まずい……出そうだ……)
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/14(火) 20:19:08.65 ID:z7ijO2pt0
小さく柔らかい唇を小皿につけ、上にのった液体を啜ると、程よい塩梅の味噌汁を味わう。

「わ、悪くないよ、Pは相変わらず器用だ」

「じゃ、じゃあまた後で」
以下略 AAS



26:名無しNIPPER
2020/04/14(火) 20:34:51.37 ID:N1S2eFtIO
おいやめろ(建前)


27:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/16(木) 21:06:07.21 ID:eeK7ryjO0
「飛鳥、元気だしてくれ」

背中を向けた飛鳥の後ろから、脇の部分を手で掴むと、4本の指を巧みに動かした。

「っひゃぁっ!?」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[sage saga]
2020/04/16(木) 21:16:06.60 ID:eeK7ryjO0
ダムの決壊はいとも簡単で、一度壊れた防波堤は再び機能してくれない。

アンモニアの匂いと共に、飛鳥の桜色した秘部から放たれた液が足元に広がる。

「だっ……だめっ……止まってくれ……」
以下略 AAS



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