【安価】ヒカリ「リリウム魔法学校へ! 4人でダブルデート……?」【百合】
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◆ZOSRNJGVq.
[saga]
2020/08/12(水) 23:29:45.72 ID:gahdJqybo
やがて二人が両側から挟むように体を密着させて来た。
そしてすりすりと体をこすりつけてくる。
「んっんっ……」
「あっ、だめだよヒカリさんっ、クロエちゃんでオナニーしてるっ」
「ローラさん、だって……っ」
太ももの両サイドが、しっとりとしていくのを感じる。
そして二人の熱い吐息が首元にかかる。
「は、あっ……だめ、イく……!」
先に果てたのはヒカリだった。びくんと体を跳ねさせる。
力が抜け、くたりとしてしまう。
続いて、ローラも。
「クロエちゃん、クロエちゃん……っ! ぁぁあっ!」
びくびくとカラダを震わせ、甘い声を上げて、そして力尽きる。
二人とも軽くイってしまったらしい。
「……いや、私動けないんだけど」
「あっ」
やってしまった、というような声がステレオでシンクロする。
二人にされるがままだった私は、何をするでもなく二人に任せておくことしかできなかった。
結果二人は果てたが、私は一人で熱を持て余すこととなってしまったのだ。
「ご、ごめん……」
むにゅうと胸が押し付けられ、そのままヒカリの手が伸びてくる。
「っあ……」
手がそこに触れた瞬間、くちゅりと濡れた音がした。
そんなになっていたのかと、かあっと顔が熱くなるのを感じる。
「ふふ、濡れてるね」
くにくにと指で入り口をいじられる。
それだけのことに体の最奥が喜んでしまっている。
「ヒカリ、ヒカリぃ……っ」
「うんうん、任せて。大丈夫だよ」
「ヒカリさんズルいよお……私も触っちゃうからね」
そう言うが早いか、ローラはワタシの無い胸に口を寄せた。
「ちゅうう……」
「んんんっ!? ちょ、ローラ、なに、してぇ……!」
んふー、とドヤ顔で上目遣い。可愛いけどびっくりしてしまう。
挙げ句に口の中で舌が動き初め、ピンピンと乳首を弾かれてしまう。
「ふぁ、やら、ふたりともっ、もう、も、だめ……っ! 〜〜〜〜〜っ!!」
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