519: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/26(日) 20:18:28.01 ID:HdGjBJqV0
ガラスのシリンジに、ぬるま湯をなみなみ。更に、例の薬物を一つまみ。これでもう、絵里はこの薬から一生逃れられないだろう。
「後ろを向け。四つん這いになって、尻を上げろ」
「っ、は、はい…」
震える声で返事すると、絵里は言われた通り小ぶりな尻をこちらに向けた。ひくひくと動く肛門に、その下の陰裂が濡れている。
その肛門に、浣腸器を突き立てた。
「あ…あ、あ、あっ……」
「まだ出すなよ」
全部詰め込むと、浣腸器を抜く。それから、私は下半身を露出したまま床に胡座をかいた。
「最後の試験だ。…私を、射精させなさい。そうしたら、出していい」
「!」
絵里は迷わず、萎えたペニスを口に含んだ。
「んっ…んんんっ…」
「どうした。さっきに比べて、随分下手くそじゃないか」
亀頭を包む唇が、激しく震えている。堪えるように、宙に突き出した尻を上下に揺すっている。
みずみずしい唇で亀頭を刺激し、震える舌で裏筋を舐める。どうにか、肉棒が硬さを取り戻してきた。
「…ほら、その股の穴は、何のために付いている」
「! っ、ぅ、う…」
絵里はペニスから口を離すと、脚を広げて私の腰に跨った。肉棒を掴み、半勃ちの亀頭を自らの割れ目に押し当てる。
「…これから、何をするのかね」
「セックス、します…っ」
「よろしい」
「んぁっ…!」
ぐりぐりと、腰を押し付ける。窮屈な肉の穴に、半勃ちのペニスを無理やり押し込んでいく。
「ふうぅっ…ひっ、ぐうぅぅっ…」
涙を浮かべながら、腰を落とす。
「っ、はぁ…」
正直、痛い。だが、私は感動していた。
遂に……遂に、10歳の少女と一つになった。
「はあっ、はあっ…っ」
竿が半分ほど入ったところで、膣の奥に到達した。
「…セックス、したね」
「はい…きもちいい、です…っ!」
膣の中で、ペニスが膨らんでいく。狭い穴を無理やり押し広げられて、絵里の顔が苦痛に歪んだ。
「ほら、動け。いつまで経ってもこのままだぞ」
「! はい…っ」
がくがく震える膝を動かし、腰を上下に揺する。
「んっ…あっ…んっ…はあっ…」
「黙るな。今、どうなっている」
「おちんちんがっ…おまんこに…出たり、入ったりぃっ! 痛っ、きもちいいっ! 気持ちいいっ!」
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