520: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/26(日) 20:31:11.79 ID:HdGjBJqV0
「生理は来たかね」
「まだ…」
「では、膣内に射精する」
「! はい…」
諸々の汁で、若干滑りが良くなったのか、動きがだんだん滑らかになっていった。
肉体的な快感というよりは、精神的な高揚で、私は既に絶頂に近付いていた。
「そろそろ、出そうだ」
「!」
「…どうした。おねだりしろ」
「せいえきっ! せいえきをっ、アタシのおまんこにっ! だして、だしてっ、くださっ」
「もっと!」
「せいしだしてっ♥ アタシのおまんこ、いっぱいにしてっ♥ ……にんしんっ、させてくらさいっっっ♥♥♥」
「っ、出すぞっ」
熱く、狭い絵里の膣内に……ありったけの子種を、ぶち撒けた。
「あっ、あああっ」
「はあっ…ああ…出ているぞ…」
小さな膣口から、とろとろとザーメンが溢れ出る。
絵里の身体が、ガタガタと震え始めた。
「ああっ、出るっ……ウンコっ」
「汚い言葉だ。うんちと言え」
「うんち出ますっ! 出させて、お願いしますっ♥」
「…」
私はペニスを抜くと、絵里の身体を抱え上げた。
「ひっ…」
そのまま、トイレへ向かう。
洋式便所の前で、私は言った。
「どうして欲しい」
「すわらせてっ、うんち、させてっ」
私は絵里を便器の前に下ろすと……後ろから両足を抱え、ぐいと広げて持ち上げた。
「やだあっ! おろして、おろしてっ! うんちでっ、出ちゃっ」
「ほら、しなさい」
「あっ…あ、あっ、ああっ……」
___ぶふぅぅぅっっ
派手な放屁の直後、茶色い液体が勢いよく絵里の尻から噴き出した。
「やだぁ…あ、あっ、でっ」
粗末な食べ物しか与えられなかった絵里の大便は、初日のような形は無く、下痢となって便器とその周りにぶち撒けられた。
「ひっ、ぐすっ……っ、ぁ」
絵里の身体が、ふるりと震える。直後、大きく広げられた脚の間から、一筋の水流が迸り、便座の裏に叩きつけられた。
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