569: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 13:25:30.47 ID:wDxkEIx/0
ぬるりとした小さな舌が、指先を這う。その感触を味わいながら、私はズボンと下着を下ろし、勃起したペニスを露出した。
「!」
肉棒に気付いたリュイアが、手と口を止める。私も彼女の手を離すと、言った。
「これ、君にあげる。玩具にして良いよ」
「Si…」
広げた脚の間に座らせ、ペニスを握らせる。彼女は恐る恐る、小さな手で肉棒を触った。
「これは、初めて見るかな」
「大人のは、初めて」
「好きなだけ見て、触ってご覧」
慣れない手付きで、硬くなった棒を握ったり、擦ってみる。
「動いてる…」
「そう、身体の一部だからね。…」
そこまで言って、私はふと思いついた。
「…おじさんにも、触らせてくれないかい」
「! お返し、する」
座ったまま膝を開き、ネグリジェの裾をたくし上げる。彼女は、下着を穿いていなかった。
褐色の割れ目に、指を這わせる。
「あっ、冷た…」
「可愛いお股。綺麗だ…」
「ん…♥」
リュイアも、再び私のペニスを弄り始める。
「はぁ…はっ…」
「ん…ひぁ…あっ♥」
お互いの性器を弄り合いながら、私は言った。
「…リュイア、キスしよう」
「! 挨拶。忘れてた」
彼女は私の胸へ飛び込むと、唇にキスをした。
一瞬で離れようとする彼女を、私は抱き止めた。
「んっ! ん、んぅっ…」
唇を吸い、舌を滑り込ませる。もぞもぞと動く彼女の身体に、手を伸ばした。ネグリジェの裾から手を差し入れ、痩せた身体をまさぐる。
「ん…んぁ…はっ、はあぁっ…」
何度も唇を吸いながら、平たい胸や柔らかいお腹、つるつるの秘部を、指先で味わう。
リュイアが、両手でペニスをぎゅっと握った。私は割れ目を広げると、膣穴を指で探った。
「いっ…」
リュイアの顔が強張った。絵里は『経験済み』だから指も入ったが、彼女はそうもいかないようだ。小指の先で、クリトリスや膣の入り口をくすぐった。
やがて、リュイアが呟いた。
「Pipi…」
「うん?」
「…おしっこ」
ペニスを握ったまま、ぷるぷると震えるリュイア。私も、今にも射精しそうであった。
安価下 どうする?
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