【安価・コンマ】ロリコンシミュレーター
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572: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 13:48:35.69 ID:wDxkEIx/0
「もうちょっと我慢して」

 そう言うと私は彼女のネグリジェを捲り上げ、裾を彼女に握らせた。褐色のお腹が露わになる。

「おじさんにも、おしっこさせてね…」

「えっ、ここで…?」

 傷や染み一つ無い、滑らかなお腹。つるつる、ぷにぷにのお股。愛撫したためほんのり濡れて光っている。夢のような景色を凝視しながら、ペニスを扱いた。

「はっ、早く…pipi…しちゃう…」

「すぐ終わるからね…もう少し…」

 全力で手を動かし…

「…っ、ああっ」

 射精した。
 勢いよく噴き出した精液が、リュイアの腹にべったりと貼り付く。

「ひゃっ!? ……あ、あっ」

 生暖かい感触に驚いて、リュイアの肩が跳ねた。それが引き金になったのか、彼女の割れ目から淡黄色の液体が漏れ出てきた。

「あ、あっ、あっ…♥」

 太腿を伝う液体は、すぐに一筋の水流になってベッドに降り掛かった。

「ああ、あっ…出た…でちゃった……♥」

「これで、おあいこだね」

 気持ちよさそうにベッドにお漏らしするリュイアの頭を、優しく撫でた。



「お疲れさまでした」

 アパートを出ようとする私に、老夫婦が頭を下げた。
 私は立ち止まると、尋ねた。

「ずっとあの娘と、ここに?」

「…ここに来たのは、つい先日。『坊っちゃん』に言われて引っ越してきました」

「…もし、もっと良い…リュイアにも、あなたがたにも良い所に引っ越せるとしたら?」

 すると夫の方が唸った。

「それなら、それに越したことは無いですがね。…俺たち、お嬢さんと一緒に日本へ来たんで。あの小僧を頼る他無いんでさ」

「そうか…」

 私は、考えた。



安価下
@別荘に誘う

A誘わない


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