562: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 09:40:41.22 ID:wDxkEIx/0
「き、君は…」
目の前の少女は、あまりに美しく、それ故に非現実的で、私はつい、つまらない質問をしてしまった。
「今の暮らしで、大丈夫なのか…? もっと、君に良い場所を知っているが…」
563:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 09:54:58.78 ID:IeFJxPJa0
キスをしながら身体をまさぐる
564:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 09:58:05.29 ID:7GjngA3h0
日本の文化(プリティー⭐メイジー)を見せる。
自分の娘もこれが好きだと言い、感想を聞く。
565:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 10:20:57.50 ID:RdXR4kz9o
手遊びの名目で指同士を絡ませたり指フェラさせてみたり
566:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 10:25:38.96 ID:7MDvP9qKO
念のため、盗聴器や盗撮カメラがないか怪しい箇所を探ってみる
567:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 10:50:28.65 ID:Gm5t5ddkO
勃起したちんぽを色々と好きに触らせてみる
568: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 12:56:09.28 ID:wDxkEIx/0
「…ちょっと待っていなさい。その前に」
私は一度ベッドを降りると、部屋の中を隈なく観察した。入り口にカメラマンを仕掛けていたのだ。部屋の中にも、何かあるかも知れない。
ところが、意外にも部屋の中にそれらしきものは見当たらなかった。自分ならどこに仕掛けるか、長年の経験と勘を元に、仕掛けられそうな場所を一通り探ってみたが、一つも無い。
やや困惑しながらベッドに戻ると、リュイアは退屈そうにベッドにうつ伏せになって、足をぶらぶらさせていた。
569: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/04/29(水) 13:25:30.47 ID:wDxkEIx/0
ぬるりとした小さな舌が、指先を這う。その感触を味わいながら、私はズボンと下着を下ろし、勃起したペニスを露出した。
「!」
肉棒に気付いたリュイアが、手と口を止める。私も彼女の手を離すと、言った。
570:名無しNIPPER[sage]
2020/04/29(水) 13:29:28.94 ID:IeFJxPJa0
ネグリジェをおなかが出るまでたくし上げ 無垢なおなかに盛大に射精
571:名無しNIPPER[saga]
2020/04/29(水) 13:34:10.41 ID:dLk9VDDjO
直飲み
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