662: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/03(日) 14:06:56.09 ID:TFS+9flZ0
しばらくフェラをさせてから、私は彼女を引き剥がした。
「…じゃあ、交代しよう。おいで」
「ん…」
リュイアの身体を後ろから抱くと、ネグリジェの中に手を入れた。やはりパンツは穿いていなくて、スカートの中で柔らかな肌に直接触れた。
「痛かったら教えてね。…」
「ん…っ♥」
ぷにぷにと陰唇を指でつつくと、リュイアはくすぐったそうに身を捩った。
「んっ、んふふっ」
「じっとしててね…」
割れ目に指を這わせる。膣の入り口はまだ濡れてはいないが、しっとりと指に貼り付く。上の方の突起を指の腹で擦ると、リュイアの背筋がぴんと伸びた。
「んぁ…♥」
「気持ちいい?」
「へ、変な感じ…」
続けてクリトリスを刺激していると、だんだん硬くなってきた。リュイアは宙を見つめたまま、口をぽかんと開けている。
「あ…ふぁ…は…」
「気持ちいいね。こっちはどうかな」
小さな、小さな膣穴に、小指の先をあてがう。
「いっ」
「痛い?」
「…No」
指を、第一関節手前まで挿れた。
「ふぁ、あ、あっ…」
「入ったね」
「は、入って…」
熱い膣の中で、指をくにくにと動かしてみる。
「あ、ひゃ、あぁ…」
「気持ちいい?」
「ひ、ん…♥」
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