664: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/03(日) 14:32:27.32 ID:TFS+9flZ0
我慢できずに、リュイアをベッドに仰向けに倒した。細い脚を掴んでぐいと持ち上げ、丸出しの股間に顔を埋める。
「No…no、汚い…」
抵抗を無視して、褐色のおまんこを口に頬張る。滲み出る蜜が、口の中に広がる。何という美味。これだけで生きていけるように感じる。
ひとしきり膣を味わってから、口をその下の穴にずらす。と、リュイアが両手で私の身体を掴んだ。
「No! そこ、cacaの穴…汚い!」
「…じゃあ、綺麗にしよう」
…
最初から想定されていたのか、部屋の引き出しを開けると、ガラスの浣腸器と浣腸液のボトルが出てきた。
温めた浣腸液をシリンジに満たして、ベッドに戻る。
「それ、何?」
「寝転がって、お尻を突き出して」
リュイアがうつ伏せになり、お尻を高く上げる。つるりとした尻たぶの中で、慎ましく閉じた肛門に、シリンジをあてがった。
「ひっ…!?」
「我慢してね…」
ゆっくりと、シリンジを押す。
「あ…あっ…ひゃっ…」
浣腸器の半分ほどが、リュイアの腸に収まった。
シリンジを抜くと、リュイアはそのままの格好でぷるぷると震え始めた。
「あ…や、出ちゃ…」
我慢して、と言い掛けて、思い直す。入り口の辺りだけ綺麗にすればいいので、そこまで我慢させる必要は無い。
「トイレはどうしてるのかな?」
「ベッドの下に…」
「?」
言われたとおりにベッドの下を探ると、白い陶製の蓋付きの壺が出てきた。どうやら、おまるのようだ。
リュイアはベッドから這い出ると、蓋を外して壺に跨った。
「…ぁっ」
濁った水音がして、リュイアの顔が緩む。水音が途切れると、空気の音も聞こえてきた。
出し終わると、彼女は壺を降りて蓋をした。それからベッドに戻った。
「綺麗になったね」
改めて、リュイアの脚を広げて腰を持ち上げ、肛門を開かせる。濡れた肛門に指を挿れると、彼女は息を呑んだ。
「ふぁ…変…変だよぉ…」
「だんだん、気持ちよくなるんだよ」
小刻みに指を動かし、小さな肛門をほぐしていく。膣よりは広がりやすい穴に、人差し指が少しずつ埋まっていく。
「お腹に力を入れて、お尻を締めてごらん」
「んっ♥ …んんっ♥」
括約筋が、指をきゅうきゅうと締め付ける。これにペニスを挿れたらどうなるだろう。考えただけで勃起してしまうが、まだ我慢だ。
指を抜き、改めて口を付ける。ほんのり苦い穴に、舌先を捻じ入れる。
「んぁ…ふぁ…♥」
甘い声を聞きながら、リュイアの尻穴を味わった。
994Res/439.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20