676: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/03(日) 22:15:14.35 ID:TFS+9flZ0
尻に手を置き、赤く腫れた陰唇を口で覆った。
「んぁ…♥」
絵里も私のズボンをずり下ろし、ペニスを取り出して口に含んだ。
静かな車内に、互いの性器を舐め合う湿った音が響く。
「んっ…ふ、うっ…」
「ちゅ、れろっ…んちゅ…」
バイブを捩じ込んだ膣はひりひりと痛むようで、時折絵里は尻をびくんと震わせた。
舌先で包皮をなぞり、クリトリスを刺激する。
「ん、ぁ…♥」
「口が止まっているよ」
「はっ、ごめんなさい…んっ」
小さな口の中で、ペニスが勃起する。舌を激しく動かし、竿を絞るように唇を締める。
こちらもクリトリスを吸い上げるように刺激していると、絵里の身体が強張った。そのままの姿勢で、びくびくと小さく震える。
「…イったかね」
「はぁ…はぁ…」
絵里を顔から下ろし、隣に座らせる。
「…朱音にも、こんなことしてるんですか?」
「いいや? あの娘には、そんなことはしていない」
すると絵里は、私の顔を見ずに言った。
「じゃあ…アタシを朱音だと思って、シて」
…
膝の上に載せ、後ろから抱きすくめるように愛撫する。右手で蕩け切った股間をくすぐり、左手で硬くなった乳首をこねる。
「ぁ…んっ」
首を曲げ、唇を重ねた。舌を絡め合うと、浅く挿入した指を膣がきゅっと締め付けた。
「ずっと、こうしたかったんだよ…」
「んっ…♥」
絵里の身体をこちらに向かせ、そそり立つペニスの上に跨がらせる。
「さあ、おいで」
「はい…ぁ♥」
じっくりとほぐしたお陰で、狭い膣穴はとろとろに蕩けて、私のペニスを半分ほど呑み込んだ。
「ふぁ、あ、あっ…♥」
「ああ…とっても気持ちいい…」
柔らかく、火照った膣が、それでもしっかりと肉棒を締め付ける。絵里の身体を抱え、ゆっくりと上下に動かす。
「んっ、んっ、んっ…♥」
「はあっ、良いよ、まだ10歳なのに、エッチなおまんこだ…っ!」
だんだん、動きが速く、激しくなっていく。
「あっ、んっ、ああっ♥ んあぁっ♥」
「はっ、はっ、ああ、イく、出すよ…」
「んぁ、出して、パパ、出してっ♥」
「出すよ、精子を、全部…孕んで、父さんの子を、産んで…っっっ!!」
「あああっ……♥♥♥」
きゅうきゅうと締め付ける絵里の膣内に、どくどくと射精した。
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