706: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/04(月) 21:59:38.47 ID:plgmMOgH0
2人で寝室に入り、裸になった。
「ほら、来なさい」
「はい…」
ベッドに上がり、抱き合った。唇を重ねると、絵里の方から舌を挿れてきた。
「ん…む…ちゅっ…♥」
小さな舌が、慣れた動きで私を愛撫する。唇を貪り合いながら、私は指先で絵里の乳首をつまんだ。
「んぁ…♥」
尖った乳房の先端が、ほんのりと硬さを帯びていく。
「ん…おっぱい、大きくなったかね」
「最近…はぁっ♥」
左を勃たせたら、次は右へ。優しく指先で刺激し、両方の乳首を硬く膨らませていく。
「はぁ…パパぁ…♥」
「気持ちいいか、絵里」
「うん…んぁっ♥」
もう一度キスをして、尖った八重歯を舌先でなぞると、今度は乳首に吸い付いた。
片方を指で、もう片方を舌で、執拗に攻め続ける。
「んっ、あ、あっ…」
絵里は両腕を私の頭に回すと、きつく抱き寄せた。
「んぁっ♥ パパっ、あっ、あ、あっ…」
と、ここで手と口を離す。絵里は上気した顔で、私を見た。
「パパぁ…」
「乳首でイくところだったね。…次は、どこが良い?」
絵里はベッドの上で仰向けになると大きく足を開き、つるつるの割れ目を両手でぐいと開いた。熱く火照った桜色の穴が、物欲しそうにぱくぱくと動いている。
「おまんこぉ…」
私は迷わず、幼い膣穴に喰らいついた。
「ひんっ♥」
陰唇や膣の入り口をじゅるじゅる音を立てて啜りながら、指ではクリトリスの膨らみをしごき、ぴんぴんと弾く。
「んあっ♥ あぁんっ♥ ひ、やぁっ♥」
白く泡立った蜜が、とろとろと溢れてくる。それを夢中で飲み下す。
「あっ♥ パパっ♥ あっ、イくっ♥ あぁ…」
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