【安価・コンマ】ロリコンシミュレーター
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707: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/04(月) 22:17:31.46 ID:plgmMOgH0
 と、再び手を止める。

「パパぁ…イかせてよぉ…」

 涙目で訴える絵里。私は、意地悪く尋ねる。

「気持ちいいか?」

「うん♥」

「どこが」

「おまんこと、乳首…♥」

「他には?」

 すると絵里は、肩で息しながらうつ伏せになると、小さなお尻をぐいと突き上げた。まだ脂肪の少ない尻たぶを広げ、ねだる。

「お尻…んひっ♥」

 尻の谷間に顔を埋め、肛門に舌を突っ込んだ。苦い。八つ当たり気味に、平手で叩く。

「ひんっ♥ 痛いっ♥ やめてぇっ♥」

「ん…ほらっ、気持ちいいかっ…んむっ」

「ひぁ、ひゃっ、きもっ、きもちっ、れすぅっっっ♥♥」

「…この、変態雌ガキめっ!」

「いひゃあぁっっ♥♥♥」

 尻から顔を離し、絵里の身体を仰向けにひっくり返す。両足を掴んで広げると、とろとろに蕩けた膣穴に、ギンギンに勃ったペニスを押し当てた。

「セックスするぞ! 妊娠しろよっ!」

「うんっ♥ ……あ、あぁっ♥♥」

 熱々の媚肉が、どろりと、それでいてぎゅうぎゅうと、肉棒を締め付ける。狭い、小さな子供の穴だというのに、痛みは無く、ただ暴力的なまでの快感を流し込んでくる。
 私は乱暴に腰を振りながら、うわ言のように叫んだ。

「このっ! 悪ガキめっ、このっ…朱音を、いじめおって!」

「んぁっ♥ ごめんっなさいパパっ、ごめんなさいっ、あぁっ♥」

「折角、買ってやった人形、まで壊してっ…このっ! …そのくせ、おまんこだけはっ!」

「あんっ♥ あんっ♥ んっ♥」

「こんなに、チンコを咥えてっ、優等生まんこっ、お利口まんこだなっ」

「んっ、あっ、ありがとっ、ごじゃいまっ♥ んああぁっ…♥」

 腰を掴み、ぐりぐりとペニスを押し当てる。この前よりも、深く挿入されていく。絵里も、応えるようにきゅうと膣を締める。

「優等生なら、ちゃんと…パパのザーメンで、妊娠するんだぞっ! 良いかっ! 出すぞっ!」

「らしてっ♥ パパザーメンっ、出してぇっ♥ パパの赤ちゃん、ちょうだい…」

「…うっ」

 子宮の入り口にねじ込む程に、腰を押し付ける。絵里は両脚で、私の腰を捕らえる。
 そのまま、射精した。

「あっ…はっ、あぁっ…」

「んあぁ…パパの、出たぁ…あ、あっ、あっ……♥」


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