708: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/04(月) 22:29:06.45 ID:plgmMOgH0
ペニスを抜くと、白い精液が塊となって絵里の膣から零れ落ちた。私は絵里の隣に倒れ込むと、息を吐いた。
「はぁ…年甲斐もなく、無茶をした…」
「大丈夫…?」
「少し休憩だ…そうだ」
私は思いついて、絵里に言った。
「地下室の行き方は覚えているね」
「え? …多分」
「行って、部屋の棚から『いつもの』を持ってきなさい」
「! うん」
「どうせ誰も来やしない。裸で行って、帰ってきなさい」
…
数分後。全裸のまま絵里が外から帰ってきた。絶えず溢れる精液が内腿にこびりついて、いかにもエロティックだ。
「…はい」
顔を赤くしながら差し出した、ビニール袋。中身は大きなガラスシリンジと、小さな薬包。
私は深呼吸すると身体を起こした。
「作り方は分かるね」
「…うん」
黙って、寝室の出口を指差す。絵里は震える脚で、部屋を出ていった。
戻ってきた彼女の手には、液体がなみなみ満たされたシリンジが握られていた。
シリンジを私に差し出すと、自分はベッドの上でうつ伏せになり、尻をこちらに向ける。
「…お、お願いします」
シリンジを差し込み、ぐいと押す。
「あ…あ、あっ、あっ…♥」
絵里が上ずった声を上げる。異物感だけではない。浣腸液に混ぜられた薬物に、息遣いがおかしくなっていく。
「あ…あひっ、ひっ…ひゃはははっ…」
「しばらく使わないと、効くだろう」
「ひひひひひひっ、いひひひひひっっ…♥」
シリンジを抜く。震えるお腹を掌で押すと、ちゃぷんと音がした。
「ひぃんっ♥♥」
「我慢しなさい」
「ひゃぁいっ♥ ひゃっ、あひひっ」
気狂いのように…いや、実際気狂いか…笑いながら、絵里が腰を上下に揺する。びゅるり、肛門から濁った液体が滲み、ベッドシーツを汚す。
「パパぁ…ウンコ、じゃなかった、うんちぃ…したぁい……いひひっ♥」
安価下 どうする?
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