858: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/06(水) 17:37:29.34 ID:BDh8V0Ov0
「っ…ひくっ…」
啜り泣く煌良の両手首を、後ろで拘束する。最後に目隠しを付けると、ベッドに転がした。
「良い子だね…綺麗だ…」
白い肌を、舐め回すように触りながら、声をかける。煌良はすっかり怯えて、何も言わずに泣いている。
私は、拘束具と一緒に頼んだ太めのアナルバイブを、肛門にあてがった。
「こっちは初めてかな?」
煌良が、首を横に振る。
「なら、大丈夫だね」
バイブを、肛門に押し込む。
「いっ…だっ…」
ぐりぐりと捩じ込むと、バイブが根本まで収まった。
そのまま、空いた膣の方に、後ろからペニスを挿入した。
「あ、あぁっ…」
指で広げたお陰で、先程よりも柔らかい。それでいて、バイブの硬質な刺激が、膣壁を通して伝わってくる。
小さな尻を掴み、腰を振った。
「あっ、あっ、あ゛っ」
「はっ、はっ、はぁっ」
抽迭を繰り返していて、だんだん物足りなくなってきた。フィスト寸前まで拡張した膣は、柔らかくほぐれて、これはこれで良いのだが、一度出してしまったペニスには些か刺激が足りない。
「ほら、おまんこを締めなさい」
「うっ、うぐっ」
「ほらっ」
肩を掴み、ぐいと引き寄せる。亀頭が子宮の入り口を叩き、煌良がうめく。
私は、両手で彼女の細い首を掴んだ。
「…締めろ」
両手に、力を込める。
「っ…っ、が…!?」
じたばたと、拘束された腕や肩を揺する。全身がこわばり、膣もぴくぴくと震え始めた。
「ほら、ほら!」
濃紫色の髪の隙間から、彼女の耳が真っ赤に染まるのが見える。のたうつことさえ出来ず、彼女の全身ががくがくと痙攣を始める。
「はっ、ほら、はあっ……ああっ!」
膣が、ぎゅっと収縮した。その中に、私は射精した。
手を離すと、煌良はベッドの上にぐったりと崩れ落ちた。
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