857: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/06(水) 17:23:38.06 ID:BDh8V0Ov0
…
シャワーで汗と体液を流し、ベッドに移った。彼女が上がってくるまでの間、私はフロントに電話してあるものを取り寄せた。
さて、煌良が戻ってきた。私はベッドに胡座をかいて、彼女に手招きした。
「うん」
足の上に座る煌良。私は後ろから、彼女の股間に手を伸ばした。無毛の割れ目を分け、膣穴に中指を挿入すると、私は言った。
「ずっと、こんなことをしているのかい」
「2年位前から…」
「今、幾つ?」
「…12」
「12歳なのに、すんなり入るんだね」
言いながら、更に人差し指を追加で入れる。
「んぁ…」
「驚いた。2本入れても大丈夫なのか」
くちゅくちゅと、熱い肉の穴をほじくる。そこへ薬指も追加すると、流石に彼女が息を呑んだ。
「いた…」
「痛いかい」
空いた方の手をテーブルに伸ばすと、財布を引き寄せた。万札を一枚、彼女に握らせる。
「ほら。もう一本だ」
更に、小指を。煌良が叫んだ。
「痛い! やだ、駄目っ」
抵抗する煌良を押さえつけ、4本の指を膣に捻じ入れようと試みる。
「嫌! お金は良いから、やめて…」
「…こっちと、どっちが痛いかな」
私は、隠し持っていた護身用のペン型ナイフを取り出すと、彼女の鼻先に突きつけた。
「ひ……や…」
煌良の目から、涙が溢れる。私はナイフをちらつかせながら、4本の指を膣に押し込んだ。煌良はナイフの刃先をじっと睨んだまま、唇を噛んで痛みに耐える。
とうとう、親指を除く全ての指が、膣に収まった。
「良い子だ…次は、おまんこの中でグーだ…」
「いや…いやぁ…」
ぎゅうぎゅうと締まる膣内で、指を曲げようとしたその時、部屋の入り口でガタンと音がした。
「…冗談だ」
私は手を抜くと、ドアの荷物受けから頼んでおいた道具を取り上げて、ベッドに向かった。
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