865: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/06(水) 19:44:32.30 ID:BDh8V0Ov0
「むぅーっ…」
明香は悔しげに唸ると…突然、私に飛びついて、唇を奪った。
「!?」
「んーっ…はぁっ…」
顔を真っ赤にしたまま、明香は言った。
「お姉ちゃんなら…男の人と、エッチなことできるもんね」
「あ、え、う、そ」
朱音は目をぐるぐるさせると…やがて、覚悟を決めたように、私の顔を両手で挟んだ。
「…わ、わたしだって…んっ♥」
柔らかな唇が、私の唇に吸い付く。
そのまましばらく固まって…離れた時、朱音はもう目が据わっていた。
「…お父さん。わたしの方が…え、えっち、だよね?」
「うちだもん! ね、おじさん!」
下半身丸出しのまま、2人が詰め寄る。
私は、重々しく宣言した。
「じゃあ、決勝戦……エッチ対決で、どちらが勝ちか、決めるとしよう」
安価下1〜5 どうする?
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