【安価・コンマ】ロリコンシミュレーター
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864: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/06(水) 19:37:51.64 ID:BDh8V0Ov0
 ぺったんこのおっぱいを、掌で包む。

「んっ…」

「朱音はまだ、膨らんでないね」

「でしょー! うちの方が」

「でも、大きくなってきてる。そうだろう?」

 私の言葉に、朱音は小さく頷いた。
 くに、くにと、平たい胸を揉んでいると、朱音が湿った吐息を吐いた。

「ぁ…♥」

「お姉さんになるとね、おっぱいを触ると気持ちよくなるんだ。…どうかな?」

「! …うん、気持ちいい」

 ほんのり膨らんだ乳首に、口を付ける。

「んっ、ぁ…♥」

 乳首を刺激されて悩ましげな声を漏らす朱音。それを見ながら、明香がもじもじと身体を揺する。

「ず、ずるいよぉ…朱音ばっかり、ヒーキだよぉ…」

「んぁっ♥ ぁ、あ…♥」

「…ふぅ。朱音、気持ちよかったかい?」

「うん…♥」

 私は、2人を交互に見た。

「明香は、おっぱいは大きいけど、触ってもくすぐったいだけだったね。朱音は、まだぺちゃんこだけど、触ると気持ちよかった。…おっぱい対決は、引き分け!」



「…んっ」

「よいしょ…っ」

 2人は、今度は下の着衣を脱いだ。綿のパンツを下ろすと、つるつるの割れ目が2つ、私の目の前に並んだ。

「2人とも、まだ毛は生えていないね」

 明香が、やきもきとした顔で唸る。勝ったと思っていたおっぱい対決が引き分けになったので、焦っているのだ。一方の朱音は何も言わず、顔を赤く染めて黙り込んでいる。

「中身はどうかな?」

 右手で朱音の。左手で明香の割れ目を広げる。それから、じっと中身を見つめた。
 まずは朱音。

「ぁ…」

 恥ずかしげな声が漏れる。桜色の小陰唇が、ひくひくと動いている。包皮に包まれたクリトリスや処女膜まで、ばっちりと見える。
 今度は、明香。

「はぁ…パパにも見せたことないのにぃ…」

 こちらも綺麗なピンク色。小さな貝の中身のような、粘膜のひだが、小さく震えている。
 私は両手で、それぞれのクリトリスをつついた。

「んっ♥」

「にゃっ♥」

「ここは、何だか知ってるかな?」

「ちんちん!」

「! 違うよ、女におちんちんは無いよ…」

「いいや、正解だ。女の子にも、おちんちんはあるんだよ。男と違って、おしっこは出ないけどね」

 今度は、人差し指で膣穴をなぞった。

「…ここは、何のためにあるか知ってるかな?」

「おしっこするとこ…?」

「…あ、赤ちゃんが、生まれるところ…」

「正解。お股対決も、引き分けだね」


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