872: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/07(木) 19:25:18.00 ID:M2ORtQIX0
…
「…着替えたよー」
明香の声に、私は部屋に入った。
「じゃーん!」
「ど、どう…かな」
両手を頭の後ろで組み、胸を反らす明香。朱音は反対に、うつむき気味に胸と腿を庇う。
2人が着ているのは、乳首と股間の割れ目だけを辛うじて覆う、白いマイクロビキニであった。
「とても似合っているよ」
私は笑顔で、一眼レフを構えた。
…
「ほら明香、両手でおっぱいを寄せてみて…」
「こう?」
「そうそう。次は、床にぺたん座りして、脚を広げて…」
「んっ、近いよぉ…」
…
「朱音、こっちを向いてごらん」
「は、恥ずかしい…」
「大丈夫。可愛いよ。…だから寝っ転がって、可愛い割れ目に、もう少し食い込ませてみようか…」
…
三脚にビデオカメラを固定し、録画を開始。並んだ2人の間に立って、両手を彼女らの肩に置くと、私は言った。
「じゃあ、これから勝負だ。最初はおじさんが触るから、たくさん気持ち良くなったほうが勝ちだよ」
それから、ポケットからローターを取り出し、電源を入れた。まずは、明香。手を取って、ローターを触らせる。
「わっ、ぶるぶるしてる」
「そう。これを…」
私は彼女の身体を後ろから抱くと、ローターをを乳首に押し当てた。
「ひゃあぁぁっ!? くすっ、くすぐったぁっ」
「ほらほら、気持ち良くならないと、子供だって分かっちゃうぞ?」
「! …あん、あんっ、気持ちいいっ♥」
「本当に?」
ぐりぐりと、乳首にローターを押し付ける。腰を抱く手をずらして、太腿の間に差し入れた。
「ひゃっ…」
「どれどれ、こっちはどうかなぁ?」
ビキニのクロッチ越しに、割れ目を指で擦る。
「にゃっ…んひゃっ…♥」
薄い布が、だんだん温かくなっていく。私は乳首責めを指に切り替えると、震えるローターを割れ目にあてがった。
「んにゃあぁっっ!? や、やらっ、へんっ!」
「それが『気持ちいい』ってことなんだよ」
乳首を指でくにくにとつまみ、ローターでクリトリスを重点的に攻める。未知の感覚に喘ぐ明香が、不意に叫んだ。
「や、やめっ」
「どうしたのかな?」
股間に伸びた私の腕を両手で掴んで、明香が言う。
「お、おしっこ、でそう…」
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