【安価・コンマ】ロリコンシミュレーター
1- 20
873: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/07(木) 19:43:18.13 ID:M2ORtQIX0
「一番気持ちいいと、おしっこが出ちゃうんだ。我慢しないで…」

 言い掛けて、朱音に目を遣る。そう言えば、ここは朱音の部屋だった。
 幸い彼女は、抗議することもなく真っ赤な顔で明香の痴態を見つめている。

「…出してご覧。ほら、ほら…」

「あっ、やっ、くる、なんかくるっ、あ、ああっ、でちゃ、ああっ」

 明香が、ぴんと仰け反った。

「っっっっ〜〜〜〜〜♥♥♥」

 ぴくぴくと痙攣すると、明香は床にこてんと座り込んだ。お漏らしと言うほどではないが、ビキニの股はたっぷりと汁を吸って、黒く濡れている。
 私は、朱音に手招きした。

「さあ、朱音の番だよ」

「…ん」

 朱音は頷くと、ゆっくりと私に体を預けた。後ろから抱くと、小さく震えている。

「大丈夫、父さんに任せなさい…」

 そう言うと私は、ローターで乳首をつついた。

「んぁ…」

 乳輪をなぞるように、ローターをくるくると動かす。もう片方の乳首は、指でぴん、ぴんと弾く。

「はぁ…んっ♥」

「気持ちいいかい?」

「ん…♥」

 頷く朱音。私も頷くと、ローターを股間に遣った。朱音が息を呑む。
 震えるピンク色の球体が、布越しにクリトリスに触れた。

「ふぁ…♥」

「朱音…可愛いよ。エッチだよ。…大好きだよ」

「!!」

 朱音の肩が、びくんと跳ねた。彼女は私の手を取ると、自らの脚の間に押し当てた。

「んっ…おとうさん…きもちいい…して」

「勿論だ」

 ローターを、強く押し当てる。同時に、乳首を攻める手にも力がこもる。

「ん、あっ…おとうさんっ! おしっこ、出そうっ…きもちいいっ…♥」

「出してごらん…たくさん気持ちよくなって…おしっこしてごらん…」

「んっ、あ、ぁ…」

 ___びくんっ。大きく、朱音の腰が跳ねた。と思うや、マイクロビキニのクロッチに、さあっと熱いものが広がった。

「ふぁ、ぁっ、あ、おしっこ、おしっこしちゃっ、でちゃ…あぁ…♥」



「おもらし対決は、朱音の勝ちだね。…今度は」

 ズボンとパンツを下ろし、勃起した一物をさらけ出す。

「わっ、パパよりおっきい!」

「…前に、見たもん」

「今度は、おじさんをおもらしさせた方が勝ちだよ。2人で頑張って、ぺろぺろするんだ」

「えーっ、汚いよ…」

 渋る明香を他所に、朱音は躊躇なく、私のペニスを掴んで舌を這わせた。

「…っ!」

 が、慣れない感覚に固まってしまった。
 私は頭を撫でた。

「無理しないで、ゆっくりやってごらん。噛まないようにだけ、気を付けてね」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
994Res/439.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice