876: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/07(木) 21:08:32.16 ID:M2ORtQIX0
…
「あ、あっ…はいっ…たぁっ♥」
明香の膣が、ペニスを半分ほど咥え込んだ。幼い子宮の入り口をこつこつとノックしてから、その中にたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
…
「ふぁ…♥ ぁ…ほんとに、おしり…」
小指、人差し指、中指と広げて、とうとう朱音の肛門が私のペニスを飲み込んだ。
「はぁっ…へんっ…おなか、あったかぁ…♥」
上ずった声で悶える朱音の腸内に、熱い精液を吐き出した。
…
「んっ、んっ、んっ………あっ♥」
背面座位で交わりながら、明香が不意に声を上げた。
「あっ、でるっ…おしっこっ、ほんとに、おしっこっ、あっ、あっ…」
膣の奥に射精すると同時に、大きく広げた明香の割れ目から、熱いおしっこがアーチを描いて噴き出した。
「ああぁ…出た…きもちぃの、でたぁ…」
床をおしっこまみれにしながら、明香は恍惚とした顔で言った。
…
「…明香ちゃんっ、おねえちゃんは、いいよっ」
私に犯されながら、おもむろに朱音が口を開いた。
「えっ、いいの?」
「うんっ…だってっ、わたしっ、おねえちゃんじゃなくて…」
細い両脚を、私の腰に巻きつけると、朱音は言った。
「…お父さんの、お嫁さんになる…ぁっ♥」
とろとろに蕩け切った幼い膣穴は、もう私のものを根本まで受け入れる。既に一杯に満たされた子宮に、新たな子種を受け入れながら、朱音は幸せそうに息を吐いた。
…
…
…
数時間後。
「…やりすぎた」
床には、前後の穴から精子やら尿やらを漏らして倒れ伏す、朱音と明香。口や顔も汁まみれだ。私はふらつく足で、どうにかビデオカメラを止めた。
寝息を立てる2人を見ながら、小さく呟く。
「…大人になんて、ならなくていいんだよ。小さな2人が、私は大好きなんだから…」
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