875: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/07(木) 20:56:49.82 ID:M2ORtQIX0
小さな小さな雌の穴が、亀頭をぎゅっと抱き締める。温かな刺激が、痛いくらいに気持ち良い。これ以上無理に押し進めることはせず、私は竿を握って前後に扱いた。
「ん…ん、んっ…」
「はぁ、はっ…明香、もう一段階、大人になろう」
「えっ、ずるい…」
抗議する朱音に、小さく「朱音も後で、ね」と囁いて、続ける。
「…明香はこれから、『お母さん』になるんだ」
「! ほんと!?」
「ああ。君はこのままで、いっぱい気持ち良くなっててね。それだけで良いから…」
幼い女の肉が、ぴくんぴくんと跳ねて、亀頭を刺激する。私は激しく竿をしごき、言った。
「さあ…『お母さん』に、なれっ!」
「っ! あ、ああっ…」
小さな膣に、たっぷりと射精した。
「あ、やぁっ、おじさん…おしっこしちゃ…」
「これはね、特別なおしっこなんだよ。…これを女の人の中で出すと、赤ちゃんができるんだ…」
「んっ…あかちゃん…♥」
ペニスを抜くと、精液の殆どが収まりきれずに、膣口から勢いよく溢れ出した。
私は、朱音に向き直った。
「…さあ、朱音」
「うん…♥」
こちらを向いて、大きく脚を広げる。ほっそりとした脚に、蕩けて開いた少女の入り口。私は、萎え切らない一物を、そこにあてがった。
「朱音。…大好きだよ」
「うん…♥」
「愛してる。…お姉ちゃんじゃなくて、父さんのお嫁さんに、なっておくれ」
「! …うんっ♥」
腰を、突き出した。
「くぅっ…」
「うっ、うぅっ…く、っ」
苦痛に耐える朱音。亀頭が、みりみりと処女膜を破る感触が伝わってくる。
「痛いね…ごめんよ…」
頭を撫で、頬に口づけした。それから、唇にも。朱音は涙を浮かべながら、笑顔で頷いた。
「うん…大丈夫」
ゆっくりと、抜き差しと言うよりは軽く揺するように…腰を前後させる。片手で頭を撫でながら、片手では乳首やクリトリスへの愛撫を欠かさない。
狭い朱音の膣は、懸命に口を広げて、健気に私の男根を飲み込もうとする。
「わ、朱音ちゃん、血が…」
「ん、んっ…んっ♥」
「朱音…朱音っ、出すよ、赤ちゃんの素、出るっ…」
小さな身体を抱きしめて、それでいて腰は程々に寄せて、私は朱音に射精した。
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