918: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/09(土) 13:55:45.19 ID:LhPgzhc60
5人の少女が、私を囲んで立っている。彼女らは、或いはパンツを脱いでスカートをたくし上げ、或いはショートパンツを下着ごと下ろした。
つるつるの割れ目が、私を囲んでいる。比奈とミュネアは、うっすらと毛が生えている。よく見ると、煌良の陰部には毛を剃った跡がある。絵里とリュイアは、毛穴すら見当たらない。白と黒の肌が、どちらも美味しそうだ。
少女たちは、愛らしい割れ目を両手で広げると、口を揃えて言った。
「「「わたしたち、ずっと」」」
「おじさんの」「パパの」「zioの」
「「「およめさんです!!」」」
さあ、愛しい『花嫁たち』を、存分に愛しよう。まずは、味比べだ。
手始めに、絵里の股間に口を付けた。
「んぁ…♥」
味はしないが、すぐに蜜が溢れてくる。教育の賜物だ。絵里は私の頭を両手で押さえつけ、甘い声を上げる。
「ぁ、んっ♥ パパ、いっぱい舐めて…♥」
クリトリス、尿道を舌先でなぞり、膣口に舌を入れると、歓迎するようにくぱっ、と開いた。温かい膣穴に舌を入れ、動かし、溢れる蜜を啜った。
10分ほど味わったら、今度は煌良だ。
「好きなだけ舐めて。サービスだよ」
閉じた陰唇の両脇に、人差し指だけ置いて、煌良が誘う。私は、毛を除いた滑らかな肌を、ぺろりと舐めた。
「ん…っ♥」
滲んだ汗は、ほんのり塩辛い。割れ目の外側を数度舐めると、彼女は入り口を大きく広げた。
剥き出しの粘膜を口で覆い、舌で舐め回した。
「んぁ、あっ♥」
濡れた粘膜は、甘い。先程の塩味が効いて、より甘く感じる。夢中で啜ると、煌良は囁くように言った。
「…おじさん、上手だよ。後でおしっこも、飲ませてあげるね」
次は比奈だ。虚ろな目のままにっこり笑うと、彼女は自ら秘部を開いて見せた。
「比奈のロリまんこ、いっぱいペロペロしてくださいっ♥」
少し大きなクリトリスに、ひくひく動く膣穴。処女膜は既に破れて残っていない。
「ビデオに映る君のおまんこで、何度オナニーしたことか。こうして直に見れて、嬉しいよ」
「ありがとうございます♥ 比奈のこと、いっぱい気持ち良くしてね」
下から上へ、なぞるように舌を這わせる。尿道がぴくりと動き、苦い汁が滲んだ。大きく膨らんだクリトリスを唇で吸うと、比奈は声を上げた。
「んぁっ♥ 気持ち良いぃ…♥」
クリトリスを吸いながら、指で膣穴をかき回す。溢れた蜜を啜ると、少し生臭い味がした。
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