919: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/09(土) 14:17:04.05 ID:LhPgzhc60
リュイアとミュネア。どちらから行くか決める前に、自分も下の衣服を脱ぎ、限界寸前まで膨らんだペニスを出した。
「君たちも、好きなだけ舐めて良いよ」
「いただきまーす♥」
絵里が真っ先に飛びついて、先端を口に咥えた。遅れて煌良と比奈も、横から舐め回す。
ミュネアは、ガムを噛みながら遠巻きにこちらを眺めている。まだ恥ずかしいようだ。
「リュイア」
「Si」
とことこやってきたリュイアの、ぷにぷにの割れ目に顔を埋めた。
「ひゃ…♥」
褐色の割れ目を舌先でこじ開けると、濃いおしっこの味が広がった。
「おしっこした後、ちゃんと拭いてるかい?」
「んっ♥ んっ♥ なに…?」
「…とっても美味しい、ってことだよ」
陰唇にこびりついた汚れを舌でこそげ取り、口の中で味わって、飲み込む。綺麗になったおまんこは、ほんのりポプリめいた香りがした。
丁寧に、優しく、穴の周りを舐め回す。リュイアはくすぐったそうに喉を鳴らし、両手で私の頭を押さえた。
「んぁ、やぁ…はんっ♥」
味がしなくなるまでしゃぶり倒すと、私はミュネアに手招きした。
「…」
下半身すっぽんぽんのまま、ミュネアはもじもじしながら立っている。両手で股間を隠しているのでどかすと、薄っすらと金色の毛の生えた陰部が露わになった。
「…やっぱ、ミーも?」
「駄目だったかな」
「別に、良いけど」
私の股間では、リュイアも加えた少女たちが、代わる代わるペニスを咥えてちゅうちゅう吸っている。そろそろ射精したいところだが、今はミュネアだ。
「じゃあ、いただきます」
「ん…」
秘裂を舌でなぞると、柔らかい陰毛が舌をくすぐった。これはこれで悪くない。
「…初めてではないだろう?」
「そうだけど…ふぁ♥」
冷たい割れ目の中を、何度も舌で往復する。硬く慣れない女の肉をほぐすのには、少し時間がかかったが、一度濡れると彼女は素晴らしかった。
「あ、あ…ぁ、まって、ぁ…♥」
「んっ…とても、美味しい…ん」
とろとろと漏れ出る蜜に、顎まで汚しながら、私はミュネアの膣を味わった。
絵里が、再び私のペニスを口に含んだ。横から他の少女たちが、手や舌で竿を刺激する。
「…はぁ、出すよ…っ」
「んんんっ…♥♥♥」
噴き出す精液を、絵里は美味そうに飲んだ。
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