【安価・コンマ】ロリコンシミュレーター
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923: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/09(土) 16:36:52.22 ID:LhPgzhc60
「マジかぁ…」

 ミュネアは煌良の隣に立つと、遠慮がちに足を開き、いきんだ。

「っ……あ、あっ、でる、ぁ…」



 ____ぷしゅ。しょろろろろ…



「あ、アタシも!」

「ん…pipi、していい?」

「リュイアちゃん、手伝うね」

 絵里たちも駆け寄ってきた。絵里は私の前に立ち、割れ目を広げる。比奈はリュイアを抱き上げ、こちらに向けて遣り手水すると、自分もがに股になって腰を突き出した。

「おしっこ、おしっこ出る…っ♥」

「Pipi、するね…んっ」

「んっ…ふふっ、んっ♥」



 ____しゅいいぃぃ…

 ____しゃあーっ…

 ____しょおぉぉぉぉーっ…



 5条の温かい水の筋が、私の身体に降りかかる。世界一贅沢なおしっこシャワーを浴びながら、私はまた股間を硬くした。



 浴槽に半分ほど湯を張り、中にボディソープをぶち撒けると、思い切り泡立てた。

「すごーい、泡のお風呂…」

 感嘆するリュイア。煌良は泡を掬って身体に塗りたくると、風呂椅子に座った私の背中に立った。それから、膨らみかけのおっぱいで、私の背中を擦り始めた。

「んっ、んっ…♥」

「アタシも」

 絵里も全身に泡を纏う。真似してリュイアも、泡を褐色の肌にくっつけた。
 2人は私の両手を取ると、自らの股間に誘った。

「んっ♥」「あっ♥」

 毛の全く生えていない、生えたことすら無い、つるつるのおまんこ肉が、掌を優しく擦る。2人は器用に腰をくねらせると、手から腕にかけてをおまんこで洗っていく。
 比奈とミュネアは、それぞれ私の脚に跨ったまま、腰を前後させた。

「はっ、あっ♥」「んっ♥ くすぐった…♥」

 ざらざらとした感触は、脚にはむしろ心地良い。秘部を擦り付ける2人も、気持ちよさそうだ。
 煌良が、今度は前に来て、胸や腹をおっぱいで洗い始めた。

「んっ、どう…? 気持ち良い…♥」

「ああ、良いよ…」

 やがて、身体の中で唯一手付かずだった、限界まで勃起して先走り汁をだくだくと漏らす肉棒を、煌良が自らの膣に収めた。

「んっ…最後は、おちんちん…♥ みんなのおまんこスポンジで、きれいきれい、してあげるね…♥」


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