922: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/09(土) 16:20:07.55 ID:LhPgzhc60
「はぁっ、出る…リュイア、種付けだぞっ」
「んっ…あぁっ…♥」
きつきつの膣穴に、子種を注ぎ込む。その間に、比奈はもう仰向けに寝そべっておまんこを広げて待っていた。
「じゃあ、今度はわたしに…♥」
「いくぞ」
薬がまだ効いている。すぐに元通りに勃起した肉棒を比奈の膣に挿入した。
「きたっ…♥」
「はっ、はっ、孕め、孕めっ」
激しく腰を振る。比奈も、激しく喘ぐ。
「あんっ♥ はんっ♥ おじさん、すきっ♥ ちんちんっ♥ すきぃっ♥」
「はあっ! 孕めっ!」
昔見たビデオのように、比奈の膣に射精した。
…
「…っ」
目を覚まして、頭痛に顔をしかめた。
結局あれから、食事も何もかも忘れてひたすら交わった。足りない精力はバイアグラで補い、5人の少女たちをひたすら貪り続けた。
見ると、少女たちも床に倒れて寝息を立てている。
「…ん」
煌良が、ゆっくりと目を開けた。それから一言「くさい」と呟いた。
言われてみれば、居間中に生臭い体液の臭いが充満している。
「身体を流そうか」
私は立ち上がった。
「他の皆も起こして。裏に、良いところがあるから」
…
「あははははっ!」「きゃーっ!」
すっぽんぽんのまま黄色い声を上げる少女たち。朝早い時刻だと言うのに、元気だ。
別荘の裏の小川にやってきた。もちろん、裸のままで。ここで冷たい清流に浸かって、身体を洗うことにしたのだ。
「ふぁ…日差しが気持ち良い…」
腰から下を水に浸して、ミュネアが伸びをする。膨らみはじめの乳房が、控えめに揺れる。向こう岸では、淀みで比奈が膣内の精液を洗い流している。水を掛け合って遊ぶのは、絵里とリュイア。煌良は私の隣で、水を掬ってはペニスに引っ掛けている。
「…ん」
不意にミュネアが身を震わせて、水から立ち上がった。木陰に向かおうとする背中に、声をかけた。
「どうしたのかな」
「…しっこ」
私が手招きすると、彼女は渋々こちらにやってきた。
「…何」
「おじさんをトイレにして良いよ」
「はぁ…?」
岩に腰掛けたまま、ミュネアの尻に手を伸ばす。
「身体が冷えてしまったんだ。おしっこで、温めておくれ」
「マジぃ…?」
「じゃあ、わたしも」
煌良が立ち上がり、私に向けておまんこを広げた。
「…ん、出る…っ」
___ぷしゃあぁぁぁ…
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