978: ◆WEXKq961xY[saga]
2020/05/11(月) 20:57:27.76 ID:h3sMFQ6n0
「君は、本当に良い娘だ…」
上の着衣も脱がせ、育ちはじめの肢体を露わにする。膨らみかけの乳房を手で揉みながら、腰を揺する。
「んっ♥ あっ♥ あんっ♥ ご主人さまっ、ご主人さまぁっ♥」
何度も唇を合わせると、狭い膣が更にきゅっ、きゅっと締まった。
「はっ、未汐…ご両親も、妹さんも、戻っては来ないけど…」
ぽってりと膨れた乳輪を一舐め。未汐が、甘い吐息と共に身を震わせる。
「家族なら、また作ればいい。私がパパになろう。君が、ママだ」
「はいっ♥ ご主人さまとっ、赤ちゃんっ♥ いっぱい、赤ちゃんっっ♥♥」
壁際に転がる男のことも忘れて、激しく腰を振る。大人のペニスを半分弱ほど咥えこんで、幼い膣が締まる。
やがて
「あっ、ご主人さまっ、♥ すきっ♥ すき♥ …んああぁぁっっ♥♥♥」
絶頂する未汐の子宮に、溢れるほどの種を蒔いた。
…
「本当に、良いのかい?」
「はい。…復讐が終わったら、みんなのところへ行くつもりでした。でも、これからはご主人さまに、全てを捧げます」
「だそうだ」
男を見る。こちらを睨み返す男の目からは、まだ意志が消えていない。
「…俺を罰すると、同胞が黙ってないぞ。とでも言いたげな顔だね」
私は歩み寄ると、溜め息を吐いた。
「嫌だねぇ。日本人も、お人好しが過ぎる。私もそう思うよ。……だから、君には『罪の重さに耐えかねて自ら命を絶って』もらうことにするよ」
「…!?」
「ほら、耳を澄ましてごらん。…水の音が聞こえるだろう? 滝の音だ。この別荘の裏に、滝があるんだよ。そこに、度々人が飛び込むものだから、一向に地価が上がらない。投資目的で買ったのに、大損だ。……君のせいで、また価格が下る。ひどいもんだね?」
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