【ペルソナ5】屋根裏のゴミ「終末のハーレム……?」
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50:名無しNIPPER[saga]
2020/04/06(月) 22:47:24.49 ID:dbtxmkMo0
一二三「はい、それに…女性というのはやはり出産できる期間というのは限られています。だからできるだけチャンスがある内にチャレンジしたいんです」

屋根ゴミ「そうか…無茶してないか?」

一二三「いえ、それに子供産んでからむしろ健康になったと思います」

屋根ゴミ「そうかじゃあいいか?」

一二三「はい…

一二三はゆっくりと脱ぎ出した。
顔は冷静を保とうとしても、顔が赤く染まっていた。
恥から抜け出そうと、俺の側へと来た。
優しく触れるように抱きしめた。
細い体で、引き締まった体をしていた。それでいて、出ているとこは出ていた。
そういえば数年前はグラビアをしていた。あの時の体を維持しつつ、さらに磨かれたような気がした。
俺は一二三の頬にキスをした。そうして、顔を舐めて、口に辿り着く。そして、口と口を合わす。すると、甘えるような目をしていた。
一二三「お願いします」
俺は一二三を膝に乗せてやり、ペニスを入れた。

一二三「んっ…!ん」
一二三の膣は小さく、入るのに苦労にしたが、我慢して奥まで入れた。
一二三の濡れた膣は俺にじわじわと興奮を与えてくれた。
俺はそのまま動き、一二三の体を触る。
ペニスが奥に入るにつれ、淫らな顔をしてた。



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