【ペルソナ5】屋根裏のゴミ「終末のハーレム……?」
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51:名無しNIPPER[saga]
2020/04/06(月) 22:49:05.00 ID:dbtxmkMo0
一二三「いいですよ。動いて…」
屋根ゴミ「分かった」

俺はゆっくりと一二三の奥を刺激し始めた。
一二三は俺の動きに合わせて、反応して敏感に動いた。
電流を流されるような甘美な声が部屋に漏れる。俺は一二三そのまま抱ききしめた。力強く求め、愛した。

膣と外から攻められて、刺激が渋滞して、絶頂の状態だった。
一二三は歯を食いしばり、快楽を我慢しようとして体を曲げた。官能的になるその姿に、俺はみるみると最高の状態へと突入した。
絶頂へと達して、一二三の奥へと射精した。

一二三「つっ…っ……んっ」
俺の精液は一二三の奥深くに入り、甘美な汁となって、一二三の膣を満たした。
俺の精液を感じ、満足したようだった。

一二三は行為が終わり、俺の横に付いた。

一二三「たくさん出ました…」

一二三「一人産んだのに……また射精してくれてありがとうございます…」

屋根ゴミ「何度もしてあげるよ」

俺たちは抱きしめあった。



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