田中摩美々「プロデューサーをサドにシたい」白瀬咲耶「」【R18】
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◆FreegeF7ndth
[saga]
2020/04/12(日) 20:45:28.31 ID:Dja+oyF8o
※05
しっかしプロデューサーのはカタチもえげつないですよ。ペニスはよくキノコにたとえられます――クビレと張り出しの部分はわからないでもないです――が、ウラ(私から見ると正面なんで、オモテと言いたい気がします)の筋張っているところや、幹の血管が浮いてるあたりなんか見ると人間のカラダなんだなぁって印象がまみみの意識へ叩きつけられます。この凶器を私がカラダに突き刺されグリグリ穿鑿(せんさく)されたのは一度や二度じゃなく一箇所や二箇所でもありません。初めてのときはニオイと呼吸困難と嫌悪感と幸福感――生理的にはイヤでしたが、それをプロデューサーにさせたのがまみみだと思うと……ね?――で、意識が飽和したことばかり覚えています。回数を重ねると、慣れるどころか、ペニスに接触する前からアタマとカラダが先走って思い出すようになりました。ひどくなってます。プロデューサーのおちんちん中毒ですか?
喉を開いて、息を大きく吸い込んで――すうううぅうっ……って、聞こえてますよねプロデューサー?――ガッチガチに熱く膨れ上がった凶器を一気に咥えます。大きくて、先走りがえぐくて、こんなの繰り返してたら今にもまみみの舌と頬とアゴがしびれて溶け落ちるんじゃないかと心配になります。侵入者で狭苦しくなった口蓋に、舌の味蕾をこすりつけてあいさつします。先端はノドの奥。反射で吐きそうになるところ。苦いんだか酸っぱいんだか塩辛いんだかのニオイと味に、口どころか鼻や肺まで犯されてます。固い勃起に押し返されないよう、くちびるにぎゅっと力を込めて絞るとプロデューサーのためいき。鼻から息を抜くと勝手に頬がじゅううってすぼまって、ずじゅっ、じゅぶっ、ずじゅっ、じゅぶっ、っておちんちん粘膜とまみみの口内粘膜がうまい具合に擦れて、プロデューサーの呼吸のゆらぎで喜びを感じます。私の唾液とプロデューサーの塩辛い先走りを味わうとだらしない食事のようなじゅぶじゅぶちゅぼちゅぼなんて水音を鳴らせます。さてプロデューサーは圧迫と摩擦のどちらがお好みですか? くちびると頬と呼吸器を総動員してぢゅうぢゅうシてあげましょうか、それとも首や肩を使って口のナカを一つの穴にしてノドや口蓋や舌でぎゅっぽぎゅっぽシてあげましょうか。私の顔とか、アイドル・田中摩美々の看板なのにプロデューサーは自分の担当アイドルのそれをペニスでコキコキして歪ませて、すっかり先走りで汚したしこれから精液で汚してくれます。コレがホントのツラ汚し、とか考えついっちゃったまみみは、余計な余裕がまだまだあるみたいなんでプロデューサーはもっともっと追い込んでください。
『摩美々……気持ち、いいぞ……複雑だが……』
えへへ、おじょうずですか? 悪い子が悪いコトをシてるのに褒めちゃあダメですよプロデューサー。
『ぐっ……ぶほっ、ごぼっ! えうぅうっ――』
私の上目遣いで内心が通じたのか、プロデューサーは私の頭蓋骨を思いっきりホールドしてゴツゴツとペニスを抜き差しします。摩擦のがよろしいので? どうぞお気に召すまま。陰毛がくちびるに押し付けられたり引き剥がされたりがくすぐったいです――まだ、まだ、もっと。
『う、う゛!げほ――あぁ、あ゛ぅ……っ!」
呼吸を邪魔されるのって、チョークのときも思ったんですが生殺与奪を握られてる感がハンパじゃありません。脳髄のナカまでガタガタにシェイクされて、直に脳を犯されてる気がします。こんなの……こんなの続けられたら、ぜったい、まみみの大事なモノはナニからナニまでぺしゃんこになっちゃいます。
『摩美々、まみ――もう、少し――ナカに……っ』
朦朧とした意識に、出す、って。どろどろする、予感。ぐしゅ、ぐしゅってピストンの間に、痙攣が混じります。私のか、プロデューサーのか。もういつきても不思議じゃない。息もできない。アレが、アレが。
『むう゛っ……ん゛ぉ……ぉごっ、お゛っぉっろ……えろ゛お゛えええ゛……ッ!」
ノドの、奥、どぷっどぷって出しながら、おちんちんビクビクさせつつ、半ば退いて、舌と口蓋のあたりにも。まみみをくまなく埋め尽くすように、射精――キちゃい、ました。溢れそうなのを、くちびると、ゆびで、必死に抑えます。先走りさえ塗り潰す、濃いの、オスの、私、粘膜、焼けそ――漏れ、ちゃうっ。だめ、ごめん、なさい――せーえき、プロデューサーの、ほしいのに、カラダ、イヤって……
『ふも゛ォぉおお゛えっ――え、ぶぐっ、がはっ……がぁあ……っ』
……あまのじゃくな私のせいで、一筋、二筋、半固形の白濁が、くちびると指から蜘蛛の糸みたいに垂れ落ちる。思わずうつむいてしまった私に、プロデューサーは無言で手を添える。首、アゴをつまんで持ち上げられる。
『んぐ、ぶ、ぷ、くっ、うぅ……う、ぐ、くっ……っ』
残りは、飲めって……こんな、胃袋をニンシンさせちゃいそうなの、飲めって、言うんですか……? 嘔吐感の上に、防衛本能じみてヨダレがびちゃびちゃ湧いて混ざってまた溢れちゃいそうなんですケド……でも、こんなんじゃ私は首も振れません。
……ぐ、が、ぐるぐる、がらがら……。
がらがら、がらがら、ぶくぶく、ぶくぶくって、風邪予防のうがいみたい。精液がヨダレで薄まってほんの少しだけマシになります。プロデューサーのドロドロ精液があるようだと、まったく無根拠ですけど風邪なんか引きそうもないですね。まみみ、バカになっちゃったからでしょうか。
う゛、ウう゛……んぐ、う……んぐっ、くっ、ぅう……っ。
鈍く重いノドごし。いくつかにわけて飲み込むと、プロデューサーは空いている方の手を、まみみのノドが動くところに添えて、食いつくように噛みしめるように、指を食い込ませてくれます。プロデューサーがまみみに興奮してまみみを孕ませたいーってせっかく作って放出したオス遺伝子ことごとく無駄撃ちになったんですケド、なんでそんな息を荒くしているんですか? 自分の担当アイドルがアダルトビデオの女優さんそっくりの真似して幻滅シてないんですか……ふふー、さすが、まみみのプロデューサーですね……。
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