114: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/16(木) 16:16:11.74 ID:lpkX2KDi0
俺「あの、まずどうすれば………」
俺がそう聞くと、えみるはにっこり笑って答えた。
えみる「まずはそうだね………あたしをさっきみたいにソファに押し倒して、それからお互いにいろんな所いじり合お………♡」
俺は頷き、えみるをゆっくりソファに押し倒し、キスをした。
熱烈なキスで繋がりながら、えみるは俺のチンコに手を伸ばし、優しく握って上下に動かし始めた。
俺もお返しにと、えみるの胸を優しく揉み始める。
俺「は、はぅ、はふぅ………はぁ………んはぁ………♡」モニュ、ムニュ、ムニムニ………
えみる「んっ、んん……♡ れろ、んぉ…………ぉぁ………♡」シコ、シコ、シコ…………♡
指の色んな部位を使って、えみるが反応した部分を見極めて弄っていく。
弄れば弄るほど、どこをどんな風に弄ればえみるが感じるかのマップが頭の中に自然と構築されて行く。
えみる「あっ……! ぁぁっ………♡ んっ……! んんっ…………♡」
徐々に、徐々にえみるが甘い声を出し始める。
それに比例するように、俺のチンコを弄る手が疎かになって来た。
えみる「ぷはぁ………! ちょ………ちょ、待って、アギョウ………! 手、ズゴすぎ………! ま、待って……! 待っ…………っっ……♡」
俺は両方の乳首を同時に軽く摘んで上に伸ばした。
その瞬間、えみるがのけぞった。
えみる「ぁ゛…………! ぁああぁあぁぁ…………っ♡」
俺「えっ、えみるさん……!?」
えみるはガクガクと身体を震わせ、幸せそうな表情を浮かべている。
自分でやった事だが、まさかこんなに反応があるなんて思わなかった。
俺が慌ててえみるの無事を確認すると、えみるは息を荒くしながら脱力した声で聞いて来た。
えみる「はぁ〜……♡ っ……はぁ…………♡ あ、あんた………ハジメテなんて、嘘でしょ………? こ、こんなにテクニックが、あるなんて…………!」
俺「い、いえ………本当に初めてです。ただ何となく気持ち良さそうな所をいじっただけです………」
えみる「え……マジ………? ……じゃあ、マジもんの天才かなぁ…………♡」
俺「そう………ですか?」
えみる「分かんないけどね………………あ、そうだ。じゃあ、今度はこっち弄ってみてよ………♡」
そう言うとえみるは自分のマンコをくぱ、と二本の指で開いた。
俺は唾を飲み込んで、目の前にえみるのマンコが来る位置まで身体をズラした。
これが、生のマンコ………
俺「弄るって、どうやって…………」
えみる「先ずはクリ中心に表面からやって、指を入れていく感じかな………まあ、気持ち良いところは言うから…………♡」
俺「分かりました………」
俺はえみるが言う通りに、舌で、指で、えみるのマンコを弄り始めた。
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