【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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115: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/16(木) 16:40:47.74 ID:lpkX2KDi0
ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ…………

えみる「そう、その出っ張りをね…………♡」

ぺちゅ、くちゅくちゅ………

えみる「ぁっ………そ、そこ、気持ち良い………♡ そっ、そこもっ………♡」

ぷっちゅぷっちゅ、くりくりっ、ちゅぷっ♡

えみる「あっ、ぁあぁ、ぁっ、あっっ♡ あぁっ♡」

じゅぷっ、じゅぷじゅぷ、ぺちゃっ♡ ぺちゃっ、ぺちゅっ♡

えみる「そっ、そこっ……♡ そこぉっ♡ あ、あっ……! っ……!?」

グチュ♡

えみる「ぉっ………! ぉあぁあぁぁぁぁぁぁあぁ………………♡」プチャチャチャチャチャチャチャ…………♡ ピュ、ピュピュッ………♡

しばらく弄った結果、不思議な香りと味のする透明な液がマンコからおしっこのように噴出され俺の顔にかかった。
もしかして………イったのか………?
俺は手で顔を拭った。

俺「ん………き、気持ち良かったですか………?」

えみる「はぁ………っ♡ ふぅぁぁ………♡ こ、これ、気持ち良いとか言う、次元じゃないぃ…………♡ こんなの………知らないぃ………♡」

俺「そ、それなら良かったです」

えみるはまだ快楽で震える身体を起こした。

えみる「はぁ、はぁ…………こ、今度はあたしの番…………チンコ、舐めさせて……………♡」

俺「はい………」

俺のチンコはその言葉に反応して、また硬くなった気がした。


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