116: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/16(木) 18:55:31.11 ID:lpkX2KDi0
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今度は俺がソファに仰向けになり、えみるがチンコを弄る。
えみる「……ん…………んれろ…………れろ……………♡」
俺「ぅ、うあっ……! うぁあっ…………!!」
俺は人生で初めてチンコに感じる柔らかく暖かい刺激に悶絶した。
えみるは笑顔のまま舌を出し、俺のチンコを下から上、カリの下、皮の中、割れ目の中を満遍なく舐めていく。
えみる「ど………? んれろ………♡ れろ、れろぉ…………気持ちいい………? ふー、ふー…………♡」
俺「き、気持ちいい、ですっ………も、もう、で、出そうで…………!」
俺がそう伝えると、えみるはアーンと口を開け亀頭を丸ごと口に含み、カポカポと嬉しそうに上下に動き始めた。
俺「あっ、そ、それダメでっ……! がぁっ……!」
えみる「ふっ、ふっ、ふっ………♡」チュポ、チュポ、チュポッ、チュポ………♡
俺はキュッとした圧迫感をキンタマに感じ、快楽がゾクゾクと身体を駆け上がって来るのが分かった………!
俺「あ、あっ……! で、出ますっ………!」
えみる「ん、んん〜♡」
俺がそう伝えるとえみるは更に激しく頭を動かし始めた。
あ、で、出っ………!
びゅるるるるるるるるるるるるるるぅぅううぅぅぅぅうぅっ♡
俺「あ、ぁああああああぁああああああああああぁああっ♡」
えみる「んんっ…………! ん、んぶ……………♡」
俺のチンコは数年ぶりとも思える精子を吐き出し、解放された快楽で身体中の筋肉が強張った。
えみるはチンコを中程まで飲み込み、吐き出され続ける精液をさっき俺とキスしたその口にこぼさず含んでいく。
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