124: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/16(木) 22:02:14.98 ID:lpkX2KDi0
えみるのその返事を聞いた途端、俺の理性は弾けた。
一度射精の快楽を思い出してしまった今、目の前のエロい身体を貪らずには行かない…………!
俺「はぁ、はぁ…………!」
えみる「あ、ちょっ…………♡」
俺はえみるの尻と胸を指が沈むくらい鷲掴みにする形で抱きしめた。
そしてグニグニと乱暴に揉みしだく。
えみる「あっ………ね、ねぇっ………! い、痛い、よ…………!」
俺「ぁ、はぁっ……! はぁっ………! えみるさん………! えみるさんっ………!」
えみる「い、痛い…………! ぁっ…………! ぐ…………」
ああなんて男を吸い寄せる身体だ………!
胸、尻を揉みつつ、その腹にチンコを擦り付ける。
えみる「いっ……! いい、加減、にぃっ………♡」
えみるの声のトーンが少しずつ苦痛から快楽に変わっていく。
そのタイミングで、俺はえみるの左乳首を摘み、ギュッと捻り上げた。
えみる「あひぃいぃぃっ♡」
えみるはガクンッ、と膝を折りそのまま脱力したが、俺が支える。
イケると思った俺は、尻を握る手に力を入れ、小麦粉でもこねるみたいに伸ばした。
えみる「あ゛っ、ぁああぁああぁあっ♡ ぁあ〜っ♡」
えみるのマンコから漏れた愛液で、俺のももが濡れた。
やはりそうか。
…………えみるは、どうやら尻や胸を強く揉まれると感じるらしい。
えみる「ぁ、あぇ………? あ、あたし、何でイってぇ……………♡」
それも、この様子を見ると今まで自分でもその事を知らなかったらしい。
俺はえみるを胸の形が変わるぐらいに抱き寄せ、その唇に吸い付く。
ビクビクと身体を震わせながら俺の舌を受け入れるえみるの尻を、俺は追い打ちのように叩いた。
えみる「んっ♡ んぅ゛〜っ♡ んんんんぅぅうっ♡」ビクッ♡ ビクッ♡
べチン、べチンと湿った音が部屋に響くごとに、えみるは気持ち良さそうな声を上げる。
最後にもう一度強く尻を叩くと、えみるは完全に崩れ落ちた。
えみる「かっ…………♡ くぁ…………♡ はぁ……………♡」
俺の腕の中でトロンと溶けるような眼差しを向けてくるえみるを、俺はとても愛おしく思った。
そのまま俺はえみるをお姫様抱っこをし、俺の部屋のベッドに寝かせる。
えみる「はぁ………♡ アギョウぅ…………♡」
えみるが脚と手を広げ俺を受け入れる体勢になった。
俺はそこに覆い被さった。
俺「はぁ、はぁ………! い、挿れます…………♡」
えみる「うん…………♡」
えみるは片手を俺の首に回しながらもう片手で俺のチンコをガイドし、挿れやすくしてくれた。
俺は先っぽを膣口に当ててから、ゆっくりと腰を落とした…………
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