125: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/17(金) 09:48:58.75 ID:LtVNGA4K0
すっかりコンドームの存在を忘れていました。
〜
俺が腰を落とそうとした時だった。
えみる「あ……ごめん、忘れてた…………」
えみるはフラフラしながらベッドから起き上がると、自分のバックから薬局のビニール袋に入った小さめの箱を取り出した。
箱には大きく『0.01』と書いてある。
えみる「これしなきゃ………あんなのダされたら、ヤバいからね…………♡」
俺「そんなの用意していたんですか………?」
えみる「いつも持っていたけど、童貞のあんたとヤりたかったから、新品の買ってたんだー………♡」
えみるは箱のフィルムを剥がし、開け、中からピンク色の正方形の物を取り出し、ペリッと開いた。
えみる「………あんたのチンコ規格外すぎてサイズ合わないかもしれないけど………」
俺「す、すいません………」
えみるは避妊具の中央を捩り、その部分を口に含んでから俺のチンコを咥えた。
えみる「ん、ん………んっ、お゛ぇっ……! ん、んん………!」
俺「ぁっ…………うっ…………!」
えみるは少しえずきながら俺のチンコを根本まで飲み込み、舌で舐めて空気を押し出す。
0.01ミリだけあって、その感覚はさっき舐められた時とほとんど変わらない………♡
えみる「おぇっ…………♡ けほっ、けほっ…………♡ あー、やっぱサイズギリギリだったね…………ま、大丈夫でしょ………♡ じゃ、来て………♡」
えみるは俺の首に手を回し、一緒にベッドに倒れ込んだ。
振り出しに戻って………もう一度、ヤろう………!
俺はえみるのガイド通りにチンコを膣口に当てて………
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