138: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/17(金) 12:13:02.80 ID:LtVNGA4K0
〜
ギッシギッシギッシギッシギッシ♡
えみる「ああっ♡ あ゛っ♡ あ゛へっ♡ あへぇっ♡」
俺「ぁっ、はぁっ♡ はぅあっ♡ ぅあああぁあっ♡」
ドプドプドプドプドプゥゥゥッ♡
えみる「ぁ、ぁっ…………♡ んぁっ…………♡」ビクッ………ビクッ…………♡
俺「はぁぁあぁぁ…………っ♡」
えみるを思い切り抱きしめながら、俺は深い吐息と熱い精液を吐き切った…………
これで、最後のゴムか…………
俺「はぁ、はぁ………………♡」
えみる「ぅあ、っぁあ……………♡」
俺はチンコをえみるの中からゆっくりと引き抜いた。
俺のチンコは流石に限界なのか、ゴムに入った精液の重さに引っ張られてへたりと力なく頭を垂れていた。
えみる「ぜ、全部使い切る、何てぇ…………♡ ほんとーに…………絶倫っ…………♡」
俺「ご、ごめん、なさい…………♡」
えみるが俺の唇に吸い付き、俺たちは何度目か分からないキスを交わした。
キスを終え、えみるはゴムを俺のチンコから外すとまた中身を口に含んで味わい、ゴムの先を結んで捨てた。
えみる「ぅふ…………♡ ぁあ、美味しい……………♡ ねぇ、キスしよー…………♡」
俺「はい…………♡」
ゴムが切れてしまった為、俺たちはしばらくそのままイチャイチャしてから寝る事にした。
…………のだが……………
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