139: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/17(金) 15:13:38.73 ID:LtVNGA4K0
〜
えみる「はぁ………はぁ…………♡」シコシコシコ………
俺「く、ぅ…………♡ ぅう…………♡」クチュクチュクチュ………
イチャイチャしているうちに、俺たちはまた興奮してしまった。
えみるは俺の反り立つチンコを擦り、俺はえみるのトロトロのマンコを弄っている。
しかし、どれだけやっても欲求が収まる事はない…………!
俺「あ、あの、えみるさん…………そ、外に出すので、も、もう一回、だけ………っ♡」
えみる「そ、それは………………うん…………♡ …………絶対外に出してよ…………♡」
その言葉を聞いた途端、俺は布団を翻しえみるに覆いかぶさった。
そしてチンコを膣口に押し当て、一気に奥まで貫いたっ……!
えみる「ぁっ、まっ♡ ぅぎぃっ♡」
ギッシィッ♡ ギシッ♡ ギジッ♡ ギシィッ♡
俺「ぉ、ぁあ♡ ぐぁぁ♡ はぁっ♡ はぁあっ♡ えみるっ♡」
ベッドがガタガタと軋む。
えみるは俺の背中に手を、腰に脚を回し、絶対に逃がさないようにしているようだ。
俺「はぁっ、ぐ、ぁあぁ………♡ も、もう、出そうですっ♡ ぁ、ああっ♡」
えみる「ぅあっ♡ ぅあぁああああぁああああぁぁあっ♡」
俺「ちょっ、え、えみるさんっ………! 出そうですっ………あのっ………!」
えみる「ぬ、抜いてっ……そ、外に出してぇっ♡」
そうは言われても………俺の背中と腰をえみるががっしりと捕まえているから離れられないんだぁあっ!
俺「は、離して下さいっ♡ こ、このままじゃぁあぁっ……!」
えみる「ぁ、ぁあっ♡ ぁあああああああっ♡」
結論を言えば、えみるは離さなかった。
俺は思いっきりえみるの中に注いでしまった。
びゅるるるるるるるるっ、びゅぶぶぶぶぶぅううぅううぅううぅっ♡
俺「あっ、はぁっ、がぁっ…………♡」
えみる「ぅぉわぁあぁぁぁぁぁぁ……………♡ はぁっ……………♡ くぁ…………♡」
ドブドブとえみるの子宮の中を俺の物が満たしていく。
いけないと思いつつも、ゴムをしている時よりも各段に解放感があり射精が気持ち良い………っ♡
俺の精液は惜しむ事なくえみるの中に飲み込まれて行った。
俺「ぁ、あぐ…………あひ……………♡」
気持ち良い、気持ち良い気持ち良い気持ち良い…………っ♡
その時、えみるがとろけた表情から目を見開いた。
えみる「はぁ…………♡ あは…………………あ…………あっ…………? や、ヤバ…………ヤバいっ…………! ぬ、抜いてっ……!」
えみるは慌ててチンコを抜こうとした。
俺は腰をゆっくりと上げ、チンコを中程まで抜いた。
えみる「な、何ゆっくりしてんのっ……! 早く、掻き出さなきゃっ………!」
しかし、一度生中出しの快楽を知ってしまった俺は止まる事が出来なかった。
俺「………ごめ、ん………」
えみる「えっ………?」
あとちょっとでチンコが抜ける、カリが膣口に引っかかっている………
その状態で俺はがっちりとえみるの肩を掴み、全体重をかけてプレスをした。
ボグヂュゥゥウウゥッ♡!
えみる「えぎぃいいぃいぃぃっ♡!?」
もう、もう止まらない、もう止められない………!
その夜は、一組のツガイの喘ぎ声と、水音と、大きくベッドが軋む音だけが部屋に響き続けた………
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