【安価・短め】ビッチをキモオタが恋人に
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160: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/18(土) 11:32:50.17 ID:fzsZTozn0
ズボンのベルトを外すと、俺の膨らんだチンコが自力でチャックを開けた。
俺はズボンを下ろし、それもハンガーに掛けた。

えみる「ぁあ、やっぱ凄い…………♡ すごい………すごいチンコ…………♡」

えみるは俺のテントを張っているボクサーパンツに頬擦りし、鼻をすんすんと鳴らす。
そしてパンツに手をかけゆっくりと下げると、俺のチンコがブルンッと跳ね上がり、我慢汁を飛ばした。

えみる「はぁ、はぁ…………♡」

えみるはベッドに手をつき四つん這いの形になり、片手で既に濡れ濡れになっているマンコをくちゅ、と拡げる。
今日のえみるはバックでのプレイを御所望のようだ。

えみる「んん………き、来て……………♡」

しかし、俺は直ぐには挿れない。
俺は左手をペキパキと鳴らすと、グニュッ♡とえみるの尻を強く鷲掴みにした。

えみる「あひぃいんっ♡」

えみるは身体を痙攣させ、悦びの鳴き声を上げた。
俺はそのまま左手でグニュグニュとえみるの尻を揉みしだきながら、追い討ちをかけるように右手で尻を叩いた。

パチーン♡

えみる「あっ………♡」

パチーン♡

えみる「ぃあぁっ………♡」

ベチーンッ♡

えみる「んぁあぁあああっ♡」

叩く事にえみるは嬌声を上げ、マンコが更に湿り気を帯びてくる。
もうそろそろ良いだろうと思った俺は最後に腕を大きく振り上げ、えみるが一番感じる箇所を思い切り叩いた。

バッヂィンッッ♡

えみる「ひぁあぁぁあぁあぁぁぁっ………♡ っ…………♡」

綺麗な白い肌に大きい紅葉が刻印され、えみるは膝を震わせてイった。
ボタボタと粘度の高い愛液が何滴も何滴もシーツに落ちて染みを作る。

えみる「あっ…………♡ ぁあっ……………♡」

可愛いイき顔を浮かべながら、えみるは枕をギュッと掴んでいる。
えみるは温度が上がった白い息を吐きながら俺に言う。

えみる「ぅ………♡ ア、ギョ………♡ 挿れ、て……………♡」

俺「はい………♡」

生でセックスするのは一番最初にやった時以来だ………
俺は両手でがっしりとえみるの尻を鷲掴みにし、チンコの先をマンコに当てた…………♡


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