161: ◆DLsVqu3F.A[saga]
2020/04/18(土) 13:10:47.29 ID:fzsZTozn0
ずぷ…………♡
えみる「ぁ、あ………♡ は、入ってりゅっ…………♡」
しかし、俺はカリまで入れただけで止めた。
えみる「……っ………? どしたの、アギョ………」
えみるが疑問を言い切る前に、俺はチンコを引き抜いた。
カリに引っかかった膣口がチュポンッと音を立ててチンコを手放す。
えみる「ひぁっ……♡?」
そしてまたカリまで挿れる。
そうやって亀頭だけを使ってチュポチュポと入り口を何度も何度も刺激する。
えみる「あっ、えぁっ、ぇっ、いっ♡」
連続して押し寄せる快楽の波にえみるの身体がカクカクと揺れる。
キュゥとえみるの膣が締まって来た為、俺は一気に腰を突き出し子宮口と亀頭をディープキスさせた。
えみる「ひっ…………♡」
ブジャァッ………♡ とえみるが潮を噴き、ガクンと脱力した。
更にブシャブシャとえみるの膣から潮が溢れ出て、気持ちよさそうな喘ぎ声を上げる。
えみる「ぉ、ぉお…………♡ んぉおっ………♡ んひぃいぃぃぃ……………♡」
俺「…………ふぅ…………」
俺はまだイっていない。
こうしてえみるをイかせ続けるぐらいは、えみるの指導のお陰で簡単に出来るようになった。
えみるの潮噴きが終わらない内に、俺はチンコを抜けないギリギリまで引いた。
俺「くぅ、ぅ…………!」
えみる「ぁ、まっ……! 今、イって………っ♡」
そして今度は子宮口を貫く勢いで腰を最奥まで打ち付けたっ♡
えみる「んほぉぉおおぉぉぉぉっ♡」
実際亀頭は子宮にズッポリ入り込み、カリでガッチリとロックされた。
俺「ふ、ふぅっ………♡」
俺は強引に子宮からチンコを引き抜き、もう一度侵入させた。
何度も何度も何度もカリで子宮口を刺激する往復を繰り返す。
ゴチュッ♡ ゴチュンッ♡ ボチュ♡ ボチュルゥッ♡
えみる「ぉっ♡ んぉっ♡ ひぅっ♡ ぎひぃっ♡」
俺「はぁっ、んはぁっ、ぁっ、うっ…………♡」
俺がピストンを続けながらえみるの尻をバチンバチンと叩く事に、えみるのマンコからブチャブシャと潮が噴き出る。
シーツには水溜りが広がっていき、えみるは枕をはちきれんばかりに抱きしめている。
えみる「らめぇっ♡ ぁっ、らめぇえぇっ♡ 壊れりゅっ♡ 壊っ、れるぅううぅううぅぅっ♡」
俺「壊れちゃって下さい………♡ 俺だけに溺れて下さいぃぃいぃぃ………!」
えみる「あ゛ぁっ♡ ぁああぁあああぁあああああっ♡」
もう出る………! となって来た時、えみるの身体から完全に力が抜け、ベッドに倒れ込んだ。
チンコが抜けてしまいそうになった為、俺は追って腰を思いっきり落としシャチホコのように背を逸らせた。
えみる「んやぁあぁぁぁっ…………♡」
結果体勢は寝バックのようになり、俺の精管を凄い勢いで精子が登り膨らんでいく。
出るっ♡
俺「お、俺の子を産んで下さいぃぃぃいぃっ♡!♡!♡」
えみる「ひゃぃいいいいぃいいいっ♡」
ブビューーーーーーーーーーーーーーーーーーッ♡ ボビュゥッ♡ バビュゥウウウウウウウウウウウウウゥウウウウッ♡♡♡
電撃が走ったような快感っ♡
絶対に、絶対に孕ませるっ♡ 絶対に孕ませるぅううぅうううううっ♡
349Res/235.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20